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自己分析中毒

どうもこんにちはイテンサンです。

私気づいたんですよ。私は自己分析ばかりしているだけで、未来について考えれていないと。

まぁ、未来について考えられないから立ち止まっているのですがね。


疲れてしまった人の大半というのは、責任感が強い人が多数であり、さらに自己分析が進んでいる人たちの場合が多いのですが、その自己分析の中で自分を悪く評価していることが多く、失敗だけを見て自分を語っているケースがほとんどです。


その失敗を下受けにどう頑張るかが重要だとイテンサン思います。


でもどうしようもないトラウマというものは存在してしまうものです。経験を積むごとによって自分の中でこそさき何かが起こるだろうという予測するときに、ネガティブな可能性のほうが高いのだと無意識に決めつけることがあると思います。

またそれによって挑戦の可能性を失うという悪循環に陥ることがあります。

またそれが人間関係の話であったらもっと最悪です。

だって後ろから挑戦を後押ししてくれる仲間を作りにくいんですもん。


失敗は簡単に言えば人に言いたくない羞恥の一部。

そんなものを話すというのはあまりにも残酷なことであり、同時にほぼ不可能なものに近いでしょう。


ではここからどうするのか。人に相談するのは無理。

トラウマであり、記憶にベッタリとくっついている。

私たちができることは結局その要因をポジティブな方向に和らげるしかないのです。


ここで現代社会のいいところを紹介しましょう。

それはネット社会での共感の得られやすさです。

あなたのその悩みは他の人も別の形で同じような境遇を経験したという人は必ずいるでしょう。

簡潔に言えばこうです。悩みを書き起こす。

具体的にどうするか。私はこうだったけどこの人はこの人ではなく、その人達の境遇の一部を自分のことのように断片を集め、また一つ一つの問題をリストアップ、それに対する解決法を考えることが大切です。


悩みはさまざまな要因が合併した結果生まれたものです。一気に解決するほうが難しい場合があります。

自分の悪いところばっかり見てしまう人にはこれが当

てはまってしまうのではないですか?


いろんなところから自分のダメな部分を引っ張って結集する。これは一つの自己分析の形ですが、結果を早計させてしまうよくない方法でもあります。


だからいろんな可能性をみえるようにするんです。

視野を広くすると言ったほうがわかりやすいでしょうか。さまざまな仮説をあなたの中で立てるのです。それはあなたの中で決めつけなくてもいい、そう、ただの骨組みです。そのフレームに合わせて自分を切って貼ってしてあげれれば、あなたなりの自己分析をさらに推し進めることができるんじゃないかなと思います。


自分の場合このサイトに書き込んでいたらちょっとずつ自分が見えてきて楽しくなってきましたね。

文字は簡単に消えない。形があるだけで私は安心します。まぁ、思慮深くなり過ぎて行き過ぎた考えを持つこともありますが、、、。


てなわけで下書きの段階で止まってたので改めて書いてみました。

バス内で二つ書き上げるとか病んでるは俺

まぁなんか物語の数が三十になりそうだったってこともあるんですけどね。

それではイテンサンでした。

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