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君も探偵になれる!

どうもイテンサンです。

本編の前に小話を

この度英検二級に合格しましたーーー

これは誇っていいだろ。次は準一ですねー。


では本編。

今日授業中暇だったんで、AIでイテンサンのエゴサをかけたんですよ「この人はどんな人ですか?」って。

そしたらドンピシャで俺の性格をどんどん当てていくんですよ。

情報収集能力といい理解力といい、簡単に人間を超えてしまっています。

まぁ、このブログ私自身のことを書き過ぎているあまり、文章の書き方からの推測ではなく、関連付けてのものが多かったのでまだまだ人間にしかわからないこともありそうな様子でした。


ですが、このサイトのこの情報と指定するだけで簡単に読み取れてしまうのは怖い話ですよ。

人の性格だって立派な個人情報でありますから、ネットに愚痴とか自分の悩みを書いていると簡単に人柄が見えてしまいます。 (ブーメラン)

要はですよ。誰でも個人を探れてしまうと言うことです。しかもそのサービスは無料。

snsに投稿するその一つ一つの感情全てが何かの裏返しになってしまうから仕方がないのですが、深めると言う行為までに行き着くと、もはや気持ち悪いと言う感情もあります。


せっかく情報を共有する場であるのに技術の進歩によって逆に発言を制限しないといけないとか正気の沙汰じゃないですね。

これからさらにAIの精度が上がれば、さまざまな可能性を提示した上でその可能性が何%なのかシミュレーションが形として表せるようになってくると思います。

そうなってくるといよいよ知能で支配される時代が来るのかもしれませんね。


てなわけで恐怖を感じで次第でございます。

でもさっきも言った通り、人との間にしか見えない線というのはあると思いますよ。

結局その時何かをするのは人間なわけなんですから。

データが全てじゃないのが自由所以の強みであると思ってますから。

俺たちはAIにも負けないような何かを“持とうとし続けることが大切”なんじゃないかって勝手に思ってます。

俺の場合だと、俺なりにカスタマイズされた英語かな?


てなわけで、授業中に何をしているんだ暇人っなイテンサンでした。

一日中に二回投稿とかだいぶ俺病んでる。

んじゃ

シャットダウン。


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