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己のレンズは交換品

お久しぶりです。

イテンサンでぇぇぇす


この数日間お休みをいただいて脳をリフレッシュしてました。

まぁ、今週は予定重なっているのでまたお休みいたしますがね。


さて、人間考え続けないと死ぬので、たとえ休んでいても考察はしていたのでそのことをお話しようかと思います。


簡単に言えば人間性の推量です。

自分は人を簡単に嫌悪する人間なのだと改めて思いましたね。人の言動や表面上のものだけをみて判断していたんだですよ。

勝手な自分の思い込みでその人のただ平和な会話を黒く塗りつぶして、被害妄想だとわかっているのに結局陰口だと自分の中で消化、吸収した。

でも言葉を一つ一つ吟味すると、その内容は趣味の話などだった。

大きな声で暴言を吐く声が聞こえてくる。

でもどこか愛のある声だって最近気づいたんだ。

僕たちのような少年は何かと毒を吐きたい時期であり、ストレスだって抱えてしまうデリケートな時期。

ぶつけ合ってみんなで固まっていくのが学校生活なのだとようやく気づきましたね。


言葉には裏がある。その人の人生によってその内容はまちまちである。でも毒を吐くということは、不満がるということ、これだけは普遍的であったのだ。

じゃあ俺たちができること、それは一緒に叫んでやることなんじゃないかって思う。

他者から見た言葉の感想の一声は嫌悪、でも、深めてみると同情ができる言葉ということに気づけるはずだ。

確かに軽はずみな言葉の数々だ。それでも言葉というのは個人の見解と周りの状況を客観的に集約した一種のイメージでしかないのだ。だからこそ自由に表現できる。簡単に人を殺せる言葉も吐ける。そんな世の中なんだと思った。


結論を挙げるとするならば、それはただの独り言に過ぎないのだ。

俺がここに毒を吐くように、あるべきものは元の場所に帰らせるように、また言葉を描いては空気に中に戻しているんだ。

人が吸収したストレスの大多数は周りの空気と環境から持ってきたものなのだ。

なら、元に戻すのは自然の摂理なはずなのである。


最近になってイテンサンの鬱が楽になってきたんだですよ。頑張り過ぎない生き方を見つけましてね。まだ人と話したくないと思うこともありますがね。

それでも、人との関係において、少し緩衝材が生まれましたね。


これからも考察をここに落としていく予定です。

ということで英検頑張ってきますんで。

あと最後に。

ようやく秋が来ましたねぇぇぇぇぇぇぇぇ。


以上!イテンサンでした。シャットダウン!

(お別れの挨拶考えてみました。)

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