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秋ですねぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ

秋な訳ねぇぇぇぇぇだろぉぉぉぉおおおおお


どうもみなさんイテンサンです。

九月も終盤に差し掛かり、10月が始まろうとしているのにここまで日差しが強いと思いやられます。

でもちょっとだけ全盛期よりかわ涼しい風が流れています。


気候変動によって四季がなくなろうとしているという話を聞いたことがあります。

こうやって秋の虫の鳴き声を聞けなくなる日も近いのかもしれません。

秋のどことなく寂しい雰囲気。私にとってはとても生き心地がいいんですよ。

特に暑くもなく、常に神経が叩き起こされている状況とは違い、一定の気温で夢を見ていられる。そんな季節です。


夏と景色は変わらないはずなのに、自分の頭は暖かさを求めながら、その目の色を青色に変えます。まるでカメラのフィルターみたいに。

心理学的に青という色は人を落ち着かせる効果があるそうです。秋と冬を色で表すとしたら、それは暖かい赤と深い青でしょう。なんとなく、現実が青色に包まれると、自分も自然とブルーになれます。

だから冬は結構精神が安定する時期でもあるんです。


でも、この季節が終われば人はまた慌ただしく動き始めるでしょう。3月の終わり。また暑くなってくる世界に嫌気がさして、自ら干物になってしまう人が多くなります。人によってそれは夜明けのようなものであるし、また他の人から見れば終焉の宣告でもあります。


だから、この青を自分は大切にしたい。この季節にしかできないことが自分にはある。どうしようもなく眠たい、それでもぼんやりと生きれるならそれは本望です。


固い話になりましたが、秋ということでやっぱ秋刀魚食いたいですねぇ。後たくさん寝たい。焼肉食いたい。とにかく自分の欲望に忠実で、貪欲な秋にしたいですね。なんかね、最近はとにかく好きなことをやることにしてるんですよ。別に勉強しなくても死なないし、まったり生きられる程度に行こうと思っています。


以上、英語コミュニケーション83点のイテンサンでした。

バッッッッッッイッッッッッッ

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