時間って怖いね
どうも、テストが終わって絶賛ウッキウキなイテンサンです。明日からゲーム三昧です。
赤点が出そうなのでそうもいきませんが、、。
てなわけでテスト期間中に時間の流れがとてつもなく早く感じたので話していこうと思います。
時間の流れって不思議ですよね。楽しい時間は知らないうちに終わり、怖い時間はものすごい勢いで迫ってきて、退屈な時間は遅く感じて、何も考えたくない時は時間が止まったように感じますもんね。
俺たちの時間は平等に刻まれているのに、その1秒は日によってテンポが違う。人は、時間という概念を持ったことで、時間に対して愛着や恐怖を持てるようになってしまったのだろうと思います。
だからこそ時間は我々の知識として必要なものだと思います。
太古の大昔では、とにかく生き残るためにと、必死に毎日を過ごして、生命として生きていたのでしょう。
でも現代社会では、ある程度楽をしても生きていられる期間というものがあるわけですよ。中には生活保護で無理やり生活してるヤバい奴もいるほどです。この時間という概念は私たちの生きる理由でもあり、努力を促す、活性剤的役割になっていると思います。時間は一度動き出したら止まることはない。つまり、打ち寄せる波のようなもののわけです。
私たちは戻ることができない。死という全てを受け入れなければならない。いわゆるメメントモリですよ。だから、何かを感じていられる間に私たちは幸せを噛み締めるために、生命活動が維持できるというわけです。
でも時に時間は私たちの息を止めにかかってくる。
課題の締め切りや決断の日、はたまた参事の後の精神とこれからの人生についてのネガティブシンキング。
時間は解決してくれると言いますが、時間がことを悪化させることもあります。
そして時間の流れは誰にも予測ができないというものです。未来なんて誰にもわからない、だから怖い。
今この文章を書いている間にも、1秒また1秒と時間がすぎている。そして、人生にはイレギュラーがつきものでありのだ。
物事には因果関係があり、ある程度の因果は予測できる。だがしかし、それは完全に主観的な考えであり、客観的ではないため、外的要因を受け入れる覚悟をしなければならない。
俺の場合は、時間にゆっくりと流されて行こうと思っている。
みんな時間はある程度平等に定まっていて、でも大切なのは密度だと思っているからだ。
地道に緻密に自分を積み立てていけば、必ず頑丈な足場になるというのは当たり前の話であって、その少しの継続はきっとちからになるのだ。
てなわけで時間の話でした。
投稿期間が飛び飛びですんませんした。まじでテストが忙しくて疲れた、、、。
あと、小説の方も少し書き進めましたね。9月中には次の章が書き終わると思っております。説明パートが続きますが、設定が複雑であるため、ここでしっかり説明しておかないと後々大変なのでさせてください。
後、用語が多めで追うのが大変です。そこは頑張って。
てなわけで宣伝すんだので締めたいと思いまし。
以上イテンサンでした。
バーーーーーーーーイ




