目の下のくまが消えないのなんでや。
どうもこんばんは。イテンサンです。
かれこれ小学5年生くらいから目の下のクマが出現し、今の今まで消えないんですよ。
睡眠は夜の10時ぐらいに寝ることを心がけて、できるだけ規則通りの生活を送っているのですが、明らかに疲れが取れませんね。
ストレスが原因だとわかっているのですが、全く解消されませんね。
自分の容姿がどんどん醜くなってきて、傍目で見ればゾンビです。
まさにリビングデットですね。
これぐらいの気持ちで生きてないと辛くなります。
同じ様な人いらっしゃるのではないでしょうか。
人の感情の動きというのは無意識の時に一番顔の表情や色に出ます。
自分の顔が少しでも灰色に見えたら、それは顔色だけでなく、自分の視界も曇ってきています。
だから、俺みたいにギリギリになる前に。頼むから休んでください。
日本というこの国は多忙な国で、休みを取ったら多くのスケジュールがずれてしまうデリケートな環境です。そして学生にタイトな条件を押し付けるという鬼畜の所業っぷりです。私からの視点なので偏見が混ざっていますが、意外にも現状は表面に出ていないだけなのかもしれません。
だって、日本の幸福率って、ほぼ最低位なんですよ。だから、日本で働いている人はみんなメンタルがバケモンなだけです。
あと海外の人たちって、好きな時に休暇が取れる制度があるらしんですよ。人より時間があるから、自分の世界が広まるし、塞ぎ込まなくていいんですよ。
あなたも疲れた時こそ休んで、そういう意味でも休むっていう行為は逃げではなくて、世界をじっくり傍観できる機会を手に入れる、当然の権利なのですよ。
自分、休むことに対して大きな背徳感と失念を覚えることが多いので、いつも生きるために仕方がないことだと自分に言い聞かせています。周りが休まず一歩ずつ階段を登っていくなかで、自分は好きなことをやっていいのか。焦りが出てきます。でも今病んでる時点でクソッタレた人生だし、どん底にいるならあとは登るだけじゃないですか。もうとっくに落ちきってるなら。
病んで、クマができて、もはや死人になっても、形として自分が残ってるなら、まだこれからも殺されながらでも残留できると思ってます。
自分の場合孤独感を望む人間疲れの鬱なので、休日とかになったら元気になるのですが、これが、休んでいるだけで辛いになってくると本格的に病院行きましょうなんで、もっと自分を大切にしてあげてください。
死人でも死にきれない思いというのはあるので、自分を自分で抱きしめてあげてください。
自分の自分に対する愛の体積を図ってあげてください。
ここまで書いてイテンサンが思うのは、結局生きるためには綺麗ごとを吸収し続けるしかないんだなということです。
てなことでクマが消えないイテンサンによる長ったれた独り言でした。
本当のことを言うと、後ろとの文節とか論理とか全く気にしない状態で書いてます。今思ったことを書くって感じです。楽しいですよ意外と。
最後の方の「自分に対する愛」って曖昧な表現ですよね。どっかで自分の愛の価値観を描きたいですね。だいぶ綺麗なものではないですが。
てなわけでイテンサンでした。
バイバイ




