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神様はいると思ったらいるんだね

どうもこんにちは。少し元気を取り戻して学校に復帰したイテンサンです!

3日休んだら案外大丈夫になりました。ただし、上がり下がりの激しい鬱なので気をつけていきたいですね。


んで、そんなうつ状態の時にたくさん音楽を嗜んだんですよ。あぁ、この曲神だわーやっぱりって。自分たちは神様によく縋りますよね、自分たちを苦しみから解放してほしいから。自分そこまで神話とか信じないんですけど、 (神様関係のsf小説を書いている人が何を言っているのか) 幸せだと思う瞬間、神様っているんだなと思います。推しが可愛かったとき。曲が良かったとき。自分が何かを成し遂げられた時とき。様々なところで「神ーー!」と叫んでいるのではないでしょうか。

きっとそこに神様がいて、自然と幸せを運んできてるんじゃないかなと思います。人によってその神様が何を指すのかは変わってきますが。


私の思う神様は、幸せを願うものだとされていて、その神様は、人々が願った幸せの集合体によって形成された、集団認知の中にある、我々では発見不可能な神聖な存在なんですよね。だからこそ曖昧な『概念』として私は受け取っているわけですが、概念だからこそ作り出せる都合の良さというのもあるわけです。だから自分は何を信じてもいいんだと思います。偶像崇拝という言葉がありますが、それは全くの偶像ではないのかもしれません。だって、幸せを願うことから人間は前へ歩き始められるのですから。


もちろん、先ほども言った通り神様という言葉の受け取りかたは人それぞれです。 (ここ重要)


それはあなたの友達であったり、好きなものであったり。あるいはガチの仏像さんであったり。

あなたが好きなものを神様に見立てて生きてみてください。自分には味方がいて、いつでも見守ってくれる存在がいるのだと思えることでしょう。それはあなたの支えに必ずなるはずです。私の場合は美しい音、ですかね。音楽好きなんで。


てなわけで回復早々宗教的な話で胡散臭いイテンサンでした。

別に変な宗教に入信したとかではないですからね。勝手にこうだったらいいなっていう、sfがらみの妄想ですから。


以上イテンサンでしたー。バイ

(そろそろエンディングテンプレ決めようかな)




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