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ただ放心状態になっていたい時ってあるよね

どうもいてんさんです。

今日はどうしようなく憂鬱であり、学校にも行けておりません。

いっかいネットから離れようと少し思い始めた所存でございます。

でも音楽を聴いていないとどおにかなってしまいそうなくらいなので、現在はただのほのめかしでございます。


皆さんは毎日大忙しであり、やはり休みたいと思うことが増えたのではないでしょうか。もちろんつらさの中にある幸せというのも悪くないことなのかもしれません。

でも人は不幸せをとどめ続けると壊れますし、簡単に人間不信になりますよ。

そんな時、自分でさえも嫌になって、味方など周囲にはいないと思い込むようになって、結果、放心状態になり、自分を現実から無理やり引き離そうとするのでしょう。


だから人間にとってつらいという感情は、やはり誰にでもあるし、正常な反応です。

でも周りからしたら、自分は頑張っているのに何であんただけ勝手にくたばってんだと思われることもしばしばあります。もちろん人から直接言われたことはないのでただの被害妄想というのがMAXなのですが、結局人から発せられる言葉一つ一つには言霊というものが宿っておりまして、本当の感情は、その人の言い方や文章の作り方から節々に嫌悪感を示してくるようなものです。


そういえば、人は人と距離を取りたいときに自然と敬語を使うそうですね。

正直今文章を見返してみると敬語になっている文章が多々あり、無意識の内にも疲れているのだと、思います。


生きていく中で、人とのつながりというのはやはりきっては切りはなせないものであり、それは人生のなかで孤独を願った人にとってただの生き地獄にしかならないのですよ。

人はさ、人を助けようとしてるがあまり、善意を全面に押し出し、助けられる人の気持ちを自分の気持ちで塗り替えて無理やり治療しようとすることがあるんですよ。


自分のやり方で生きることでも精一杯なのに、改善ではなくやり方を人のベースを壊してまで寄り添おうとする。姿勢は素敵なのですが、こっちからしたら助けてくれるけど放っておいてほしいので、正直文句を言いずらい立場であります。


勝手に物事を進行していくのを自分の人生ではないかのように見ることしかできない。だって、その様々な行動はその人が行動ができないから自分がいなきゃいけないという支配欲からくるもので、まったくその人のためにもなっていないうえ、その人自身に行動力が戻ってこないというのが現実であります。


だから、ただ単に助けるというのではなく、手助けをするといったことが大切なのだと思います。助けるではなく、手助けをする。英語でいうとサポートですね。ひとは支えがないといきていけないので。支えてあげて、あとはその人を応援するだけでいいんですよ。だからうまい塩梅で放任してくれれば一番いいんですよ。


以上いてんさんでした。勉強、できるかわかりませんけど、自分なりにうつ状態でも動いてみようと思います。

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