↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
43/591

ドラゴンと遭遇

はい。調子に乗っていました。


湖でドラゴンと向き合っています。

しかも3匹います。


特に1匹が特にデカイ。


ドラゴン

種族 黒龍

ランク SS

年齢 5086


30分前


サーチでドラゴンを発見。水場で休憩しているようだ。魔法で気配を遮断して近づく。


肉眼で確認出来る距離になるに連れてテンションとスピードが上がる。ニャンダ・・・シュンはカバンの中へ


『ドラゴンやぁ〜すげぇ〜本物やぁ〜触ったら怒るかな?怒るかな?触っちゃおう!』


『・・・おい』


『思ったより硬いなぁ〜乗ったらケツがいたそう。火とか出さないのかな?』


『・・・おい!人間!』


『あっちのチビドラゴンも見にいこう!』


『おい‼︎貴様‼︎我を無視するとはいい度胸だ!』


ん?ドラゴンと目が合う。

俺の姿は見えないはず・・・


『俺の事見えてる?』


『当たり前だ!我を無視した罪死んで償え!』


灼熱の炎が目の前に迫る。


死になくないので全力で結界を張る。

炎が無くなるまで約5分。防ぎった。


またドラゴンと目が合う。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。