表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
14/591

やっぱりやらかすシンゴ君

思ったより短くなってしまった!

次長めに

『ちょっ・・・この量をお1人で採取されたのですか?どれ瑞々しいのですが・・・そちらは収納カバンですか?質問ばかりで申し訳ありません。』


アレ?ミスったか?収納カバンはあるはず・・・

あぁ〜アイテムボックスの時間停止機能か!


『もちろん1人ですよ。こう見えても採取は得意なんです。このカバンは両親の形見なんです。秘密にしといて下さいね。』


どうだ!この完璧な言い訳!とっさにしては素晴らしいやろ?


『詮索して申し訳ありません。鑑定しますのでお待ち下さい。』


そんな悲しそうな見つめないで・・・

空気に耐えかねて裏の倉庫へ

誤字脱字があればお願いします。


ご覧頂きありがとうございます!

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ