表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
85/197

楽しさ

最近小説を狂ったように書いているせいで

キータッチも以上に速くなって

音がうるさくてたまらなくなった。

それで、パンタグラフキーボードにしてみた。

とても静かで、

指に来る反動も少なくなった。

マウスも替えてみた。

カチカチ言わなくて、

ちょっとだけ「コツッ」というだけになった。

 楽しさには2段階ある。

 短期的な楽しさと、長期に渡る楽しさである。

 こう書くと、

「短期的な(刹那的な)楽しさは悪だ」

 という文脈が自然に出来上がる。

 だが世の中には短期的な楽しさが溢れているし、容易に善悪で判断できない気がする。

 長期的な楽しさを「情操」というと、素晴らしい理想を掲げていることになる。

 ずっと楽しかったら幸せそうだ。

 理想郷、あるいはパラダイス、天国のようなものだ。

 しかし、感情の浮き沈みがあるから人間らしい生活ができるのだと思う。

 楽しさは他の感情と対比するから感じるのであって、いつも笑っていると辛くなりそうな気もする。

年末から書いた小説の本数を数えてみた

何と10本を超えていた

イラストは37枚

いくら何でも異常なペースだと思った

それ以外に一日4本くらいエッセイを書いている

コメントやブログ

活動記録なども上げている

創作の悪魔が乗り移ったのかも知れない

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ