避難場所
(〃´ω`〃)いつも
読んでいただきありがとうございます。
金銭的に安定してきたある日、この世界の危うさについてふと考え込んでいた。
向こうの世界も争いはあるがこちらとは規模が違い、技術力も文化も違うため、あちらの世界より星はぼろぼろの状態なのが今の現状だ。
鈴花を見守り数十年、前世のこともあり、なんとかしてあげたいな~と思い、しばし考えた結果、人が生きられる星を生み出してそこに移住させればいいじゃんとゆう結論にいたり、実行することにした。
場所は、どんなに技術力が上がってもたどり着けない距離に移動して生み出す。
さすがに星一つ生み出すには魔力とスキルが足りないので、魔力が無限の主人公が出る小説と創造神関連の小説を読んで能力を得てスキルと魔法をへいようして作業する。
力を手にいれても創造神の情報があやふやなのがあり、星を生み出すのにかなり苦戦して、大抵の物は一瞬だが、出来上がるのに、3週間かかった。
次は生物を生み出していくが、避難場所なのに食べ物がないのは意味がないので、ほとんどが食べられる物になるよう設定していく。
ただ避難場所とはいえ人が増えすぎるのはバランス的によくないから人間の天敵となる生き物(魔物)をアドベンチャーゲームでゆうところの中盤ぐらいに配置、あとは普通の努力すれば倒せる生き物を配置して生態系の調整を移住者が来るまでする。
とわいえ移住者が来るまでに人の生活圏がなくなるのは意味がない、なので、努力すれば真似して利用できる
結界を各地に設置して何ヵ所かにエルフやドワーフ、人間などのいろんな種族を置いて、自然災害を阻止して管理する生物を生み出し、対策する。
あとは、どうやって移住者を連れて来るかだが、いろんな世界から拉致るのは向こうに迷惑かけるから、理不尽に死んだ人、異世界に行きたいと切望する人、異世界転生を望んでいる人を対象に順次招待していく。
知り合いのところと一部を除く各地の遺跡近くに遺跡に似た建物を建てて、中に転移門をつけて、壁面にその土地の古代言で転移門の説明を書いて、適当に財宝を設置して対策した。
それから数年して各地で次々と遺跡は発見され、話題になり、一攫千金を求めてトレジャーハンター達が各地を探しもとめることとなるがそれはまた別の話しだ。
投稿しはじめてだいぶんたち、ふと伏線とか知らず知らずに作ってないか不安になりました。
見切り発射で投稿しはじめたから読み返すのがとても恥ずかしくてできないのも原因で、本当にどうしたら‥
とゆうわけで内容にそごがあるかも知れませんが、作者バカだからな~くらいの気持ちで読んでもらえると幸いです。




