好評
(〃´ω`〃)
いつも読んでいただきありがとうございます。
あれから無事にベータテストも終わり1週間後に本格的にリリースするため準備する。
とわいえ、ベータテスト中に全ての作業が終わっていて、CMも流しているし、本体も販売して準備はできている。
本体の製造は魔法で造り上げる機械にまかせて大量生産したことで出回り、その話題性と普通ならありえない安い値段と真似できないほどの精密さで、どんどん売れ、リリース開始時には二億人プレイヤーが増えた。
こんだけ売れればパクろうと分解しようとするどうしようもない国や企業が出てくるものだが魔法で造っているので、繋ぎ目もないし、無理矢理解体しても部品一つ一つがそもそもこの世界では再現不可能なレベルで、
そのせいで各国からスパイが来たりした。
結界があるから調べようとしても無駄なのだが結界外で頑張って情報収集しているようだ。
調べたところでたいした情報ないのによく頑張るよ、まったく。
話は変わるけど今もゲーム会社の社員達にアイディア募集をしていてゲームに反映しているが、そろそろ別の目線からのアイディアもほしいのでプレイヤー達に募集をかけることにする。
もちろん褒賞も出すし、金額もそれなりを用意している。
そのお陰でじゃんじゃんアイディアが来た。
特に新しいゲームの作成要望が多く、なかにはわざわざ販売などいろいろ手伝ってくれているゲーム会社まで来てコラボしてもらえないか頼み込む大手ゲーム会社の人がいたりした。
コラボにかんしては別に否定的ではないのでコラボの内容を詰めてもらうことにして、新しいゲームの作製に取りかかる。
とりあえず、ゾンビが蔓延する世界、陸がほとんど無い海の世界、銃の世界、巨大ロボットで戦う世界、アダルトな世界、5つを思い付いてるので、各ワールドを担当する頭脳となる機器を生み出し、設定してリリース準備する。
‥‥‥‥‥‥準備が出来たので、CMを流すことにする。
とはいえCMに向かないワールドがあるので要領を得ない抽象的なCMを流した。
これが瞬く間に話題になり、リリースするとどんどんプレイヤーは増え、もはや知らぬ人などいないほど、
好評を博した。
マイクラ肝試しの実況を見るのに忙しくなかなかね~進まないんですよ。一組2時間ぐらいだし話のネタになるかもだしでね~まあ、見たあとすぐに執筆してるから許しておくんなまし




