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王様とお話し

(〃´ω`〃)

「貴様!我らが王に不敬な‼️」


「うるさいわね~なに?死にたいの?今、王様と話してるでしょ?私、高圧的な人大嫌いなのよね。今、大事な話をするところだから邪魔すると本気で消し去るから、言動に気付けなさい。その気になればいつでも国なんて滅ぼせるのだから、邪魔しないでちょうだい」


「ふん、やれるものならやっ」


やってみろと言うのでさっきからうるさい貴族を消す。

騒いでた貴族がその場で消えたことに貴族達は驚いている。


「これで少しは静かになったかしら?私はね、友好的なら私も友好的に接するし悪意を向けられれば向けた相手、忠告を無視した相手は処すって決めてるの。だから邪魔しないでね」


騒いでた貴族のことを消す前に念のため調べたら不正ばかりしていたことがわかった。

今の状態だとあまりよくない、ちょうどよく不正も見つかったので王様に証拠を渡すことにする。


「さっき騒いで、消した貴族、かなり不正をしてたみたいだから、証拠渡しとくね」


スキルと魔法を使い、王様に証拠と資料を渡す。

渡された資料を見て、驚き次第に顔が険しくなっていた。


「消えた貴族のことは後で話し合ってもらっていいかな?私の話聞いてもらえるかしら?」


「う、うむ」


「話はかんたん。望む物を何でもあげるからこの国、他国から、親のいない子供を全員私の孤児院に連れてきてほしいの。もちろん、奴隷の購入費用、子供達の移動に使った費用、全て私が負担するから遠慮なくじゃんじゃん連れてきてほしいからよろしくね。あと、分かってると思うけど、家族のいる子供を引き離したり、故意に親を殺したりして不正を働いたら、すぐに承諾した者、実行した者、さっきの騒いでた貴族のようにこの世から消し去るからそのつもりで、おねがいね」


「わ、わかった。要望どおりしよう」


「それで?望みは何かしら?本当に何でもいいわよ?」


「では、不毛な土地をどうにかしてくれるような物をもらえないだろうか」


「可能だから別にいいけど、そんなのでいいの?」


「我が国では、かなり深刻な問題なのだ。頼めないだろうか」


「さっそく造るわね」

3日おきに投稿が一番無理なく今のところ投稿できるみたいなので、しばらく継続していきます。はだ艶も良くなり、息切れ、疲れ、めまいにも効きます。ぜひ皆さんもやって見ましょう。今なら定期購読無料!

このネタやったような気がする‥‥‥‥気のせいか?‥‥‥まあ良いやwww

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