ダイナミック自然造り
(〃´ω`〃)
今、孤児院の裏に来ている。
目的は、教育用の畑と果樹園、水源を造る為だ。
というわけでじゃんじゃん造っていく。
まずは、畑を造る。
とはいえ畑は作物を作っても消費する人がいないので、耕すだけして、果樹園造りにはいる。
孤児院の裏は、かなり広く全種類の果物を造るぐらい余裕である。
とりあえず子供達が喜びそうで食べやすい果物、バナナ、リンゴ、みかん、桃、ぶどう、梨、さくらんぼ、マスカット、柿、イチゴ、変わり種で、パイナップル、ビワ、スイカ、ライチ、メロン、栗、ザクロ、アケビなど思い浮かぶ果物を造りまくる。(全ての果物、最高糖度)
造りまくったこともあり、この世界の人から見たら天国に見えるレベルの果樹園が出来上がった。
出来たばかりのリンゴを取って、メイリーと一緒に食べながら、予定地に移動して、創造で、空き地に滝と川と池を造る。
ついでに食べられる川と池にいる生き物も造る。
造った川と池は直のみ出来るくらい清んだ水になるよう、滝の上と池の真ん中に浄化と水の補充をするコアを設置して、とりあえずやることが終わった。
「まだ日が高いし、子供達も喜んでくれるだろうから、ついでに公園でも造りますか」
何造るか考えながら、まだ何もない空き地、図書館の横に向かう。
空き地につく頃にはあらかた造る遊具は考えつくことが出来た。
さっそく空き地に遊具を造ってゆく。
メジャーな滑り台、ブランコ、ジャングルジムを主に力を入れて何種類も造り、トランポリン、迷路、ターザン、砂場などの遊具をざっと1000種類ぐらい造り、水飲み場、トイレ、休憩場を各所に設置して、真ん中に噴水も置いて、作業は終わった。
「メイリー、貴女から見て何か足りないものはないかしら?」
「見た限り何も問題ないかと」
「そう?ならいいのだけど、何でもいいから足りないところがあったら言ってね」
「はい、マスター」
「さて、やることも終わったしお腹がすいてきたから、ご飯食べにいきましょ」
いろいろやることがあって執筆に遅れが出そうなので投稿日を1日伸ばし、しばらく3日おきに投稿していきます。ごめんなさい。




