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人員補給

(〃´ω`〃)

初予約投稿

ある程度調査隊達が離れたのを確認し、いつもの創造で街灯とレンガの道を侯爵領まで造り繋げる。

遠くにいる調査隊達を見ると一瞬で出来た道にリーダーの男以外へたりこんでいたのが見えた。

驚いているのを確認して少しほっこりしたあと、二人を連れて孤児院にもどった。


「二人ともお疲れ様。あらかじめ伝えてたとおり今から自由時間にするから好きに見て回るといいわ。私はその間にいろいろ用意することがあるから、気にしないでいいわ。話があったら念話するから」


「では、私達は館内を見て回ってきます」


メイリーとオルドは一礼するとスキルを使ったようで、スッとその場から消えた。

二人がいなくなってから自分も動き出す。

食堂に移動して新たな部下を造る。

予定では料理人を造るつもりだったけどあとから追加で人員を造るのがめんどいので、一気に10人ほど人員を造る。

同時進行で読んでいた小説が読み終わった。

次に読む小説は、私鳥になりました。・モコモコな日常・婚約破棄?どうぞどうぞ!・ぬいぐるみ(くまさん)無双を読むことにする。

小説を選び終わる頃にちょうど創造し終わったみたいで、10人とも話しかけられるのを待っている。


「初めまして、私は魔女のシルビア、貴方達を生み出した存在よ。貴方達を生み出した理由は孤児院経営の手伝いをしてもらいたくて生み出したの、基本は手伝いをしてくれたらあとは好きにしていいから気楽にしてくれると嬉しいわ。貴方達が名前以外前世の記憶があるのは知ってるわ。今後名前がないのは不便だから嫌じゃなければ名前つけるけどいいかしら?」


みんな無言を貫いているので、全員名前をつけることにした。


「じゃあ私から見て右から名前つけていくわね。ミハル・カオリ・アキハ・トウカ、貴方達には適度に施設の管理と、来た人の対応をお願いするわ。次に貴方、貴方の名前はネルね、貴方は全施設の管理をお願いするわ。他の皆も似た感じのお願いするつもりだけど、みんなには便利なスキルがついてるから大丈夫だから安心してね。さて、次は貴方ね、貴方はロイドね、料理好きみたいだからこの施設の食事の管理をお願いね。四人は右からエンリ・トル・ミオ・マキで、四人には各々得意分やを子供達に教えるのをお願いする予定だからよろしく」


みんな頷いているので理解したと判断し、担当する場所に案内するべく、連れて移動する。

前回コメントを見ないと言いましたが、誤ってみてしまいました。orz

もっと長くしたら?とのこと。

でも、どうにもならんとです。

原稿用紙三枚分が限界なんです。

小出しに投稿するしかないんです。

ごめんなさい、できるだけ長くなるよう頑張っていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。


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