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魔法の盾(マジック・ミラー)  理不尽  作者: 悪魔の幼児
第五章 迷宮(ダンジョン)
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92/100

定まりし運命 side

えー、はい 全然内容が思いつきません

更新スピード むちゃ落ちます。

さて、あの子はいないね。

まあこの 植牙の迷宮(ダンジョン)に

入るのは、今のあの子の経験(レベル)程度では

無茶な行為 幻の龍騎士ですらもラスボス止まり 

この僕の居るここには到底たどり着くことは出来ない 

ここに来るには HP10億の石像を1万体も倒さなければならないし 

自動回復1万が掛かっているから ダメージを与えるためには

 1万を越えるダメージを毎秒間叩き込むしかない。

それに加えHP1億切る事に自動回復1000万が追加される

たとえその道を突破したとしても、

その次に居る敵は1兆HPを誇り、毎秒1000億HP自動回復する

1億を切る事に毎秒自動回復に5000億追加される。

ここまでやっておけば、世界1位(ワールド・トップ)でさえも

突破するのに時間がかかるし 面倒くさがって 来ることはない

あの子いや、 カギを握る者(キー・チェンジャー)さえ来なければ

僕のして来た事と代償が支払い終わり 僕がかつて持っていた

あの技術(スキル)も返してくれるんだね。

ごめん、 

カギを握る者(キー・チェンジャー)をKBさせてでも戻って来て欲しいんだ

あの技術(スキル)にあれさえ戻ってくれば 僕は世界1位(ワールド・トップ)の座につく事が出来るんだ

そして、う、

ゴミガハビコルコノヨヲホロボスコトガデキルンダ

たとえ、今のように 意識が飛んででも あの技術(スキル)に

再び 僕の手元に戻って来て 欲しいんだ 

そのためなら なんでもやるさ

体だって なんだって 捧げるさ

あの技術(スキル)を取り戻すためなら!


さて、先輩は一体どうなったのか、、、

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