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魔法の盾(マジック・ミラー)  理不尽  作者: 悪魔の幼児
第五章 迷宮(ダンジョン)
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90/100

謎の少女の圧倒的な強さ

足しました。長いです


まあ、きっとこの世界のどこかにはいるはずだ。

あの時の衝撃は忘れられない最後のあの模擬戦闘の事は、


 なんで忘れられないの?


あの時はまさか 攻撃が命中されるとは思っていなかったからな

あの少女は 古失魔術(ロスト・マジック)の高度な使い手だった

しかも、完璧な完全体の古失魔術(ロスト・マジック)だった。

その上その分身魔術(マジック)を複数体 操っていたし

あの模擬戦闘の時は、あの少女の独自魔術(マジック)

炎中炎(ファイアインファイア)と並行して放っていた

あの少女の独自魔術(マジック)の恐ろしさは

あの魔術(マジック)の中でしか 探知や察知ができないし

体を焼かれ続ける  魔術(マジック)外から攻撃されても

探知や察知が できない 限定されてしまう。

分身からも魔法が飛んで来るから

常に全方位何が飛んできても

対処出来るようにしておかなければならないという感じで対処が難しかった 

そして 全方位から全力火力の攻撃が飛んできて腕を飛ばされた

そして 回復阻害(ヒール・ブロック)もされた 

これは 完全に俺も知らない魔法(まじゅつ)だ。

さすがの俺も気を引き締めて 体制を整えるために

結界を張ろうとしたが、 その結界の構築回路に

妨害が入って来て 構築に失敗したさすがにKBを覚悟して

瀕KBになるほどの 膨大な魔法を打ち込んだが、、、




あの少女の炎中炎(ファイアインファイア)

消し飛ばす事さえ出来なかった。

さすがに危機感を覚えて

切り札の内の一つ 並列魔法起動(へいれつ・マジック )をやったが

あの少女の魔法を吹き飛ばしたが、あの少女には掠り傷さえ 付かなかった。

そこで、 俺は模擬戦闘の終了を告げた。

あのまま 続けていればもしかしたら KBしていたかもな

まあ、KBはしないんだがな

あの少女は 今、どこにいるんだろうか、 いれば 心強かったのに

あの後 転移魔法陣で どこにいったのだろうか、

いれば 蹴りの闘士 を失う事も無かったのだろうな



 世界1位(ワールド・トップ)をKBさせるような少女が

 敵に回ったら強すぎる。



ああ、あの少女が敵になったら 世界は

終わりだ、 全滅して この世界は

魔物に支配されてしまう、だろうな

あの少女が敵に回っていないといいが

一体あの少女は今どこにいるんだろうか、

あの少女がいれば、世界1位(ワールド・トップ)

あの少女だっただろうな あの時から

もう 何十年も 過ぎ去ってしまったから

どこかで 眠っているのだろうか、

いや、 どこかで 生きているんだったな、

ん?  おかしい 生きているはずが無いもう、 とっくに

300年以上前の話だぞ 生きているはずが無い

それに あの強さ

俺みたいに なんらかの代償がないと説明がつかない!

俺の場合は 何があっても KB出来ないというようにな

(ん? おかしい  俺はKBしないのになぜ、あの日記はなんだろう?

 KBしないのに鉄臭いページがあったのはなぜあるのだろうか 

あれは そもそも 俺の物なのか? あの終わり方、、、

もしや、いや)


残念ながら更新凍結とします。

パソコンのご機嫌が斜めなため

更新凍結は パソコンのご機嫌がなおったため解除します、

コメント来ない

この話で90話達成しました。

後10話で100話になります。

文章の整理しないと、、、


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