表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
魔法の盾(マジック・ミラー)  理不尽  作者: 悪魔の幼児
第二章外(冒険者ギルドと闇ギルド)
33/98

閑話ギルトの地下牢

久しぶりの閑話

やっと

一つの謎が、

解けましたね。

よう

本当に残念だよ

復唱するけど

君が、鼠だったなんて


はあ、ダメだ神の御声が、聞こえない


どうした


私は神に、見捨てられた。


そうか


もういい。

自爆(デス・ボム)



何で何で

何で何で

発動しない

しかも何で動けないの



それはな

この部屋には、

俺が、書いた魔法陣の効果で

全てのスキル、行動が、キャンセルされるからだ。



じゃあ何で貴方は、動けてるのよ。


作ったのは、俺だ。


自分が、対象にならない工夫はしている。


そんな


------------------------------------------------------------------------------------


なあ

ギルマスよ

ちょっとお話しいいか。


ああ 別にいいぞ。


奥の俺の防音室でな


ん?

まあ、いいが、


で、入ったぞ。


扉を、閉めておくれ。


で、なんだ

お話しってのは


もしかして、

お前って

皇帝直属の影

御影

影長

じゃないか。












































なぜそれにたどり着いた!答えろ 今すぐ







凄い気迫だな。

まあ、教えてよう。

先ず、おかしいと思ったのはあの少年に、

一番強かった受付嬢を向かわせたことだ、

次、お前が、ずっとあの少年を

魔力眼で見ていた。

作業中にぼーとしていたからな。

後は、

あの受付嬢

このギルトの地下牢に、いるだろ。

まあ、そんなところだ


はあ、そうだよ。

そう、

現ギルト長

皇帝直属の影

影長

だ。


そんな奴が、何でここに?


それは、言えない 言えば皇帝様を裏切ることになる。

そうなったらどうなるか

分からない

もしかしたら


もしかしたら?


いや、不確定な事はよそう


なんだよ


言えん。

まあ、ギルト長として

動いているだから

黙って置いてくれ

あっ

あの少年には、言うなよ。


ん?何でだ。


まあ、な


ふう~ん

そう言えば、

闇ギルトってのは

なんなんだよ。


ああ、あれは 教会は、 

ギルトと皇帝を良くは思っていないから

たぶん、そこら辺が、

俺たちを、

滅ぼしたいから

流した

酷い噂だ。


なあ、あの少年に、

ギルトと闇ギルトは

繋がって無かった

と言ってもいいか?


まあ、いいが

情報源は

はぐらかしてくれ


ああいいだろう


皇帝=!(),様です。


一体何者なのか

!(),様というのは

そして

主人公との

!(),様の

関係とは?

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ