進め!恐怖のゴーストダンジョン!④
「で、言い訳は?あと、言い残すことは?」
(はい、秋でーす。いま、犯罪者として、共犯者(春)と取り調べを受けております。
本当にどうしてでしょうか)
《指名手配犯発見!捕らえろ!》《( ゜ε゜;)犯罪者(._.) (゜Д゜#)警察( ̄ー ̄)》
「「わ、わわわわわわわわ!?」」
「なら······罰としてこいつらを奴隷として働かせるか······」
「大丈夫だよね!?俺ら友達だよね!?」
「仲良く前でビビってくださいな!」
秋と春は、びびりながらも、元いたとこへと帰っていった。
冬と夏は、秋が引きづっているそりの乗り心地にブーブー文句を言いながら、秋、春の頭に
ひたすらに拳骨を落としていた。
青年移動中·······
―――▷―――▷―――▷―――▷
「なんこれ!?簡単じゃん!」
なにこれ?簡単!というのは秋。ケラケラ高笑いをするのは春。形勢逆転だ。
「かぁーっかっかっ!こんなのもわからんのか!?」
つまり、要約すると、Hさんは、前に行く鍵をさがしています。
そのうち、2つがなにもなし、3つが呪いの鍵です。
で、一つが隠し部屋の鍵(出たら死ぬ)で、最後の一つが先へ進む道です。
しかし、一回鍵によって死ぬと、もうここには戻れません。
これから出る4つのヒントを頼りに考えましょう!
(ナレーションからナレーションへの交代)
いやこれはーぴーポーター(ハ○ポタ)やんけ!(ナレーションからナレーションへの突っ込み)
「これは、つまり中ぐらいのが····(ニチャリ)」
「で、2つは······(ニヤニヤ)」
((ぷっくくく!))
「笑ってるけど、なんかあったか?」
「「いや?なにも」」
「なら、解けたし、行くか!」
「「なら、【交代】で!」」
「あ········」
《計画通り》《はーぴーポーター!》
ちなみに、青年移動中········は、東○のパクりです。
引用 ○方、ハリ○タ
すいませーん!




