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ゲーム音痴の最強キャラ育成劇  作者: かんきつ
一章 名声獲得
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15/29

イベント④

(はい、秋のゲームをご覧の人、お知らせがあります。あと、季節の庭の人。

捕まった!)


「百回で!オラオラオラオラオラオラオラオラオラオラ!」

「はい!」

「べぼぼぼぼぼぼぼぼほ!」

「あが!ががががががが··········くぁwせdrftgyふじこlp!?」

「ダだ多田堕ただだだたuuたuだぢただだだだちκυτにuU7777887@8@88u7をすさすらかるせしせ?!かぎき!」

「あ―――――――――――――――――――――――――(諦め)」

「俺が、最強クラスだ!無敵だ!幻だ!天上天下唯我独尊!天上天下唯我独尊ー!俺じきじきに殺してやろう!感謝しろ!闇夜の力よ、願い、聞き届けよ。ダークネス・ファンタスティックビースト!(闇夜の幻獣)」


(((残念から最強に!?!!(⊃ Д)⊃≡゜ ゜ ゜ ゜ ( Д  )!!ヽ(゜д゜ヽ)(ノ゜д゜)ノ!!(*^o^)/\(^-^*)!!ヽ(゜д゜ヽ)(ノ゜д゜)ノ!!(*^o^)/\(^-^*)(((UωU` *)(* ´UωU)))(*^3(*^o^*)~~~~~(m--)m((( ;゜Д゜)))ガクガクブルブル((ノ∀`)・゜・。 アヒャヒャヒャヒャ)))

(何ですかこの出オチ感······)


「隙が!逃げろ!」


しかし、気づかれる。


「俺を置いて先に行け!」

「「「わかったー!おまえ盾なー!」」」

「すこしは心配しろって!」

「はい、ちっすちーっす!」


実は、あの初心者マークの持っている稼いだ分を死ぬ間際にとって横取り(再分配)する。

という欲望だった。


「ダークネスシャドウブラックダークソウルダークイメージダークカラーブラックサンダーダークホース!

(黒黒黒黒魂黒想像黒色黒雷黒馬)ッ!」

「横取りぃ!」

「あ、スキルがっ★キミの勝ちカー、けドー、ソコ、借金漬けダよ!?」


確かに、四つ、財布が借金返済の催促状が飛び出している。


「ヴァァァァアァァ!?」

「さよナラ!秋サン☆」


《ようこそ、こちら側の世界へ。》《転落人生ワロタだよー!》《お帰りなさい!》



「いやだぁぁぁぁあぁぁぁ!」



ちなみに、その後、借金漬け初心者は、ショットガンシャッフルは、カードを痛めるZE !と

言って、スキル地獄で全員ぶっ飛ばしたとさ、めでたしめでたし

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