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Bad Killer  作者: サニーライト
第1章 -Killer side編-

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11/40

11話 道場稽古〜中級道場編〜

※ コメントについて

コメントでの誹謗中傷はおやめ下さい。まじでだれも得にならん。寧ろ損。なのでおやめ下さい。ミスの指摘は、お待ちしています。修正します。作品の評価コメントはお待ちしています。参考にさせて頂きます。応援コメントは、してください。まじでモチベ上がるから、お願い!


※記載上の注意

① by はセリフ、心情上で「誰が」を示すものとなっています。

[基本的には、「」(カギカッコ)上で使われることが多いです。]

② " はその人が思っていることを示します。基本的には、その作品の主人公(今作なら雷電みつお君)のことを示します。違うのなら、byが入ります。

③ ' はその人のセリフ中に小声で何かを言う時に使われます。(言葉で表すなら、「✧✧と、呟いた」となるのかな)

その他は、普通の記載の方法と同じです。質問等ありましたら、遠慮なくどうぞ。出来る限りお答えします。

そんなわけで中級道場に乱入したのだった。


そこの先生は『野口英吉(のぐちひでよし)』先生でパッと見すごく怖そうだったがとても優しく丁寧に教えてくれる、素晴らしい先生だったそう。


そこでは10日ほど経て最終試験に挑んだ。


そこでの内容がすごく面白いことに四種競技(110mハードル、高跳び、砲丸投げ、400mを1日もしくは2日でやりきる競技。多様な力とオールマイティに動けないとかなり苦労する。)をした。


採点方法は公開されなかったが『350点』を取ると合格になるそう。


ではみつおはどんな記録かと言うと、


        110mハードル:1秒37

          高跳び:3m10cm

         砲丸投げ:50m15

          400m:4秒18


全てが異常な記録となった。


高跳びに至ってはその記録以上高さをあげることが出来ないからこの記録であって『最低』3m10cmだ。


その記録は歴代ダントツの1位で昇級したのだった。


"ありがとう、先生!"


と感謝の気持ちのまま昇級して行ったのだった。


   11話  道場稽古〜中級道場編〜    fin.

            次回


"( 'ω'; 三 'ω' ;)"( 'ω'; 三 'ω' ;)"( 'ω'; 三 'ω' ;)"( 'ω'; 三 'ω' ;)""


       12話 道場稽古〜上級道場編〜(前編)

          3月9日投稿予定

           お楽しみに!

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