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題名 保留。12389576 数字は被らないよう  作者: 説明に1ヶ月かかる人
1/1

その日

前のやつが最後見えなかったから新しいやつ

床に白く光った線が描かれていく。


僕らは声を出すことも、


指先ひとつさえ動かすことが出来ず、


意識も朦朧とし、


その日、

僕達、1年3組は異世界に召喚された。




「王よ!召喚に成功しました!」


……意識が回復していく


「おぉ!異世界の勇者たちよ!よくぞ異世界より参られた!」


手先も動く感触がある


「先に用件を言おう、頼む!我が国、」


目を開き、


「我々人類を!」


周りを見渡す。


「救ってくれないか!」


此処は一体何処なのだろうか。




多分調べて無いからあやふやな所出ると思われます。

あと今回短いけど出来たら長い感じにしたいと思います。

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