第二回はManary様より!
美咲「では、二回目の質問に答えていきましょう。…え?作者?知りませんよ(黒笑)どこかで必死に夏休みの宿題でもやってるんじゃないですか?
では質問内容です。」
Q「神と悪魔と天使と妖怪と俺」で、キャラメさんは、何故語尾に「ショ」がつくのですか?w
…Answerー…
美咲「これはですね、この作品内で何か特別な話し方か特別な語尾をつけようとした結果なんですよ。
例えば違う作品では…」
鈴鳴「ぁのぅ…私は違ぅ作品のキャラなのですが…」
美咲「あ行が全て小さくなってますよね。」
亜琉斗「元祖変なしゃべり方れす!」
美咲「だ行がら行になってますよね。…というように、誰かしら特別な話し方をするキャラがこの作者の作る話には出てくるんです。…今回は、特別な話し方ではなく、特別な語尾にしたという訳なんですね。」
ち…ちなみに…
キャラメちゃんは…
この語尾の…元に…ぐはっ!
美咲「あぁ、その話はまだでしたね。キャラメさんの語尾には、モデルが居るんです。誰かは言えませんが元のキャラは【でショ】ではなく、【デショ】が語尾なんですよ。」
最初は…
(元)【なのヨ】→(変換)【ナノヨ】
…と迷い…まし…
美咲「とまぁ、読んでいる方々の中にもこの作品を知っている方は居ると思いますので、当ててみてください(笑)」
キャラメ「!?」
美咲「あぁ、キャラメさんじゃないですか。丁度貴女の話題だったんですよ。」
キャラメ「さ…作者さんどうしたでショ…!?」
美咲に殺られまし…((パタッ
キャラメ「作者しっかりするでショー!!」
美咲「大丈夫ですよ、死にやしませんから。」
キャラメ「でもこれは相当ヤバイでショ…!意識も無いでショ!」
美咲「………あ、今度作者の大好きなキャラでも呼んであげようかn…」
はいっ!そうして下さい!w
キャラメ「…呆れた、でショ。」
美咲「どんなに殺られ(笑)ても大丈夫ですから作者(この人)。」
キャラメ「最強…でショ…。」
てな訳で結論!
スポンサーの中の紅一点って事で、目立たせたくてこうなりました。かなりこの語尾気に入ってます。
読者からも結構人気なキャラです。やっぱりキャラ濃い方がいいよね(笑)
キャラメ「神と悪魔と天使と妖怪と俺…ご愛読感謝、でショ!」
ではでは次回をお楽しみに~☆質問大募集中だよーw
ー編集後記
…というか後日談?ー
美咲「…全て私がやるつもりだったのに…」
作者「いいじゃん少し出るくらい…」
美咲「この前の扱いが酷かったんですもん!」
作者「それは謝るけど、これはないよ…」
全治一週間の怪我。
キャラメ「でも作者も作者でショ…あんな一言で戻るなんて…でショ。」
作者「あはは…(苦笑)」




