第1回企画のプロローグ さあ!スタートダッシュ!きみの世界にひきつけろ!
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すでに、1話から君の運命が決まっていたとしたらどうします?
とわる、商人がが言った。
「 」
商人「すみません、誘いが下手ですが君の目は惹きつけ事ができて光栄です」
「 」
商人「なぜ、君に白羽の矢が立ったって。君から来たのだよ。どういうことかわかるかい」偉そうにチャラくそう言い出した商人
「 」
商人「君のスタートダッシュ仕方を見せてもらい評価したい。それだけだよ」
「 」
商人「君が言いたいことはわかるが・・。私の世界だ勝手に進行させてもらうよ」
「 」
まずルールを教えるな。私の評価基準なんだが、文の・技・テクニック・発想
そして、今回の議題スタートダッシュだ。正式な名前がわからないからそう言っているだけで、意味としては、『読者をナンパする力』を評価したいということだ
「 」
キョットンしてるね~無理はないよ。だけど君もつまらない始まり方をする作品を読もうとは、思わないでしょ。
「 」
当たり前の話をしただけだよ。とりあえず長話もなんだ。
早速、君のナンパの力を見せてもらうよ!
そう言って商人は、勝手に読み始めた。
企画終了後も楽しめられるように作りましたいかがだったでしょうか?「 」悪くも良く、私にとっては光栄です。