表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
雑草の花束  作者: 片喰
34/163

てぃーぶれいく(関係表示 光羅謝編)

<光羅謝から他のメンバー>

○ラオメ 

相方。十年以上の付き合い。同居は頬睦利町に来てからスタートした。甘党という食の趣味や笑いのツボなどが所々被っていて、隣に居やすい。相手の為なら余裕で命を賭けられる。世界一可愛いとも思っている。


〇家族(両親と兄と妹と弟)

時折気不味くもあるが仲はまあ良い。引っ越しは無断で行ったのでちょっと怒られたが、今でも偶に帰省する。守るべき存在と強く認識しているものの、<魔女の使者>であることを知られたら嫌われそうで恐怖でもある。


〇リモンド

友人(多分)くらいの認識。仕事面とか蓮に振り回されているときとか、頑張ってんなアと思っている。蓮へ依存気味な部分は密かに心配。不機嫌で口と態度が悪いときの方が、自分とは波長が合うとも感じている。


○蓮

見ていて爽快な生き方をする奴。友人(な気がする)として心配な生き方でもあるが、『フラ・アンブロシオ』の看板を掲げる<魔女の使者>としては応援している。もっとリモンドを可愛がってやれとは、2人のとき度々主張している。


〇女医

命の恩人であり、ぼったくってくる敵。"腐らせ"ないように生物に触れない自分の前でも、平気で猫を撫でるのも腹が立つ。とは言え、下戸気味な相方に代わり飲みの相手をしてくれるのは嬉しい。


〇飛鳥

器用な友人(かも知れない)。お互い、二大強力魔術の<使者>として数えられるので、その憂鬱を共有する相手。ミニチュアハウスを一緒に組み立てたりする。


〇八重

メッチャ面白い子。ラオメを姉と慕う姿も可愛らしい。飛鳥が<魔女の使者>になったときの話と言い、強くていい子。


 

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ