てぃーぶれいく(関係表示 光羅謝編)
<光羅謝から他のメンバー>
○ラオメ
相方。十年以上の付き合い。同居は頬睦利町に来てからスタートした。甘党という食の趣味や笑いのツボなどが所々被っていて、隣に居やすい。相手の為なら余裕で命を賭けられる。世界一可愛いとも思っている。
〇家族(両親と兄と妹と弟)
時折気不味くもあるが仲はまあ良い。引っ越しは無断で行ったのでちょっと怒られたが、今でも偶に帰省する。守るべき存在と強く認識しているものの、<魔女の使者>であることを知られたら嫌われそうで恐怖でもある。
〇リモンド
友人(多分)くらいの認識。仕事面とか蓮に振り回されているときとか、頑張ってんなアと思っている。蓮へ依存気味な部分は密かに心配。不機嫌で口と態度が悪いときの方が、自分とは波長が合うとも感じている。
○蓮
見ていて爽快な生き方をする奴。友人(な気がする)として心配な生き方でもあるが、『フラ・アンブロシオ』の看板を掲げる<魔女の使者>としては応援している。もっとリモンドを可愛がってやれとは、2人のとき度々主張している。
〇女医
命の恩人であり、ぼったくってくる敵。"腐らせ"ないように生物に触れない自分の前でも、平気で猫を撫でるのも腹が立つ。とは言え、下戸気味な相方に代わり飲みの相手をしてくれるのは嬉しい。
〇飛鳥
器用な友人(かも知れない)。お互い、二大強力魔術の<使者>として数えられるので、その憂鬱を共有する相手。ミニチュアハウスを一緒に組み立てたりする。
〇八重
メッチャ面白い子。ラオメを姉と慕う姿も可愛らしい。飛鳥が<魔女の使者>になったときの話と言い、強くていい子。




