⭕ うわさ⑤ お向かいさん
初めまして、こんにちは。
今から僕がさせて頂く “ うわさ ” は、高校時代に他県へ引っ越した友人から聞いた “ うわさ ” です。
何故友人から聞いた “ うわさ ” なのか──というと、実はこの話、とある “ うわさ ” と類似する部分──接点が多いからなんです。
僕の友人は “ N君 ” にしたいと思います。
N君の自宅の前に建っている家──お向かいさんは、頻繁に引っ越しが多く、住む人が1年 ~ 3年で変わるそうです。
特に “ 曰く憑きの家 ” という事も無く、何処にでも在る至って普通の一軒家なんだそうです。
どうやら、“ お向かいさん ” の家は、N君が産まれる前から引っ越しが多い一軒家だったとか。
あまりにも引っ越しが多い事で有名になっているので、住宅住民の話し合いで「 お祓いをしてもらったら── 」という話が出たそうで、住宅の近所に在る神社に依頼をしたそうなんです。
神社に依頼をして御祓いだか祈祷だか供養だか── 僕には詳しい事は分かりませんが ──兎に角、何かをしてもらったそうです。
それから1ヵ月後に新しい家族が引っ越して来たらしく、向かいの一軒家で暮らし始めたのですが──、2年後には引っ越して行ったそうです。
次に引っ越して来た家族も3年目には引っ越して行き、神社に依頼したのに何の効果も見られなかったそうです。
その一軒家はそれからも相も変わらず、住人が引っ越して行くのが続いているそうです。
N君の自宅前に経つ向かいの一軒家には何の変化も見られないですが──、住宅住民からの依頼を受けて一軒家を清めた(?)神社の方に様々な問題が起きていたんだそうです。
事の始まりは依頼を受けて、一軒家を浄める(?)依頼が済んでから起き出したそうです。
神主さんや巫女さん達が神社の境内で些細な小事故に見舞われる様になったそうです。
それから半年後には、神主さんや巫女さんが境内で以外で中事故に見舞われる事になったらしく──、その2ヵ月後には神社が放火被害に遭ったんです。
犯人は日本人ではなく、なんと中●人の集団だったそうです。
神社に放火をした罰当たりな犯人──中●人達は、日本の警察が手出しの出来ない特別な区域に逃げ込み、未だに逮捕が出来ていないそうです。
日本で悪さをする中●人達を匿うとんでもない場所が、日本全国に存在するなんて、聞いただけでもゾッとします。
日本の土地の筈なのに、日本が口出し,手出しの出来ない区域が在って、其処には日本国内で悪さをした中●人達の保護区として使われていて、犯罪者達を守る為に悪用されているなんて────。
大事な日本の土地を、お金欲しさに中●人,韓●人,北●●人,ロ●ア人達に土地を売る事を止めないと──、知らず知らずの内に日本は本当の犯罪者天国になってしまうんじゃないかと思わずにはいられません……。
今も日本の何処かで、お金欲しさに日本の土地を外国人に売っている日本人が居るのかと思うとゾッとします。
日本で悪さを働いた犯罪者に対して「 良くやった! 」とか「 君は国民を代表するヒーローだ!」と誉め称えて英雄扱いする様なとんでもな くけしからん中●に好き勝手されても何も出来ないなんて────。
まぁ──、此はあくまでも “ うわさ ” なので、本当か嘘かは分かりませんけど────。
◎ 「 清める 」と「 浄める 」どっちを使えば良いのか分からなかったので、どちらも使ってみました。
◎ 訂正しました。
次に引っ越して来たら家族 ─→ 次に引っ越して来た家族
罰当たり ─→ 罰当たり




