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赤い兎の中で青い箱の中で赤い夢の中で夢の中で君が飛びだした飛びました。
躍起になって作る作った鉄も鉄でしたか。
もっとそうならざるを得ないべきでしたか。
考えてくれるのなら。
預けていたボックスも、お金がなかったんでしょうか。
それとも当てつけでしょうか。
起動できなかったのにもかかわらずどうしても食べれなかったそうですか。
まだもう少し作り余った。
起こしがちである。
向きながら。
あまりにもどうにかしていると思う。
保存媒体が固まってさえしまえばやりようは色々あるはずである。
そんなにもないのでどうしても無理なのかもしれなかったんですか本当に。
眩しい。
眩しくて仕方がない。
真っ白に飛ぶ。
から、箱である。
真っ白の部屋なので。
どうしてもあの子がいない。
まだどうにもよくないものであるらしい。
本当に?嘘。
嘘でした。
嘘だったんです。
もう関わり色がないんですよ。
色が違います。
死体の色はどうにも食べにくく、食べてくだされましたか。
本当に?嘘だ。
嘘ですか。
層にもならないのですか羊の夢を見てしまえばもっとエンジンがつくはずだったのにつかなかったんだ。どうして?嘘にならなかったから。
どうして?嘘がなかったから。
どうして?嘘だったから。
どうして?嘘を作ったから。
どうして?嘘を作られなかったから。
どうして?嘘を広められなかったから。
どうして?なかったから。
なかったばかりに。
いやあったばかりに。
あってないから。
物質が変態するはずはない。
どうにも読ませようという気概が見えません事。
だってわからないんですもの。
底の角砂糖が角砂糖だった時、頼りにしてしまっていたのはコートを取ったからで。
これをどうにか切ったり貼ったりして色ごとに集める作業がありますが、これがないのです。
ああ、ないとよくないわけではありませんが、ないと点在し続けるんですよ。
近づかないので。
あの時あの子が来ていた遊園地。
あの風船の下で死んだ美しさは、ぬいぐるみよりも匹敵するべきだ。
ああ。
匹敵するべきだ。
しないべきだったのか。
だっていなかったじゃないか。
ならなかったんだ。
ならない。
なった。
マサ
飛んだ時鍋でも食べたらよかったんじゃなかったですか。
僕。
そんなに。
公認されているもの。
公認されてるもの。
公認されているもの。
公認されているもの。
公認されているならそうだ。
そこに揺るぎがあるから。
なかったからだ。
なければよかったので。
神様があの素朴さを全部ナイナイしたの。
どうして。
どうして。
何が。
何がどうして。
形だけで。
糜爛画商に売りに来ました。
こんにちは。
売ってくれませんか。
いえ。
ありがとうございます。
回ってしまったので高くなってしまいました。
回ってこなければ高くならなかったんですか。
嘘を。
試したことがない。
色に一色に無い。
困っている。
細切れの様に食べてしまえばよかった。
切手貼って。
声がずっと聞こえているのか。
聞こえて。
ただならない。
ギブだ。
色が変わってしまう。
まずいよくない。
変わっていく。
変わってしまう。
良くない神様。
神様がいたからだ。
そうだきっとそうに違いがない。
神様がいたから。
いないからじゃないか。
神様がいてくれれば、いなかったのにもかかわらず。
どこにいたのか。
どこにいなかったのか。
聞こえてないから。
どうにか。
そうだ。
砂でもかぶってしまったのか。
かぶってしまったのだ。
かぶれてしまえ。
そうだ。
クリスマスになりました。
サンタさんが飛んできたんです。
大体空上の世界なのにもかかわらず。
地を這っていませんね。
そうしてですか。
サンタさん。
さんたさん。
みっくちゅじゅーちゅ。
性質の変わるもの。
真似っこ。
嘘だ。
やあこんにちは。
さようなら。
ありましたよ。
なかったんです。
潰れていませんよ。
あら嬉しい。
もう少し僕が一人でつぶすところだったんです。
もう少しでしたか。
その少しがどこにあるのか見えた上で言っていましか。
本当に?人が一人二人三人、同時に多くて三人まで。
出せるようなものじゃないそもそも色を付けていないこれに色がない色を付けなければ見せるものなんだ。
見せなきゃ。
見せていないんだこれは。
暫くスプテンになりました。
ね。
美味しかったんです。
やってしまえばよいでしょうこれ多分熊で遊ぶよりもっとよっともよっとも遊べませんよ。
試してみたら如何ですか。
ためではなくなのでどうにもこうにもなりませんが。
ええ、樽の様に。
もうそうです。
美味しかった。




