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蒸気幻想譚 - V.E.0XXX - 記述士の手記と蒸気発明王

作者:キノミ
蒸気と金属の世界。
権力者たちは地図に各々の線を描こうとしている。発明家たちは特異な立場で技師を巻き込み尚も先を見据える。大地を駆ける列車、空へと領土を広げた飛行船。その先を。
けれど人々の多くは未だ湧き上がる潮流の外にいる。ドレスに身を包んだ少女は何も知らずに猫を追いかけて、眉を顰めて記事を睨む男性の奥では赤いスカーフの女性が本を広げて紅茶を一口飲んでいた。

*****
スチームパンク:人類の正史ではない、蒸気機関の過剰発達した世界観

*****
《スチームパンクファンタジア》:媒体表現の形式に依らず、蒸気の世界観を共有する物語群
手のひらの夢
ブラステラギア大博覧会
08_迎え入れる蒸気都市
2019/02/11 12:17
09_窮屈な車窓から
2019/02/16 16:53
10_蒸気列車に君をのせて_01
2019/04/20 18:29
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