稲城での日常、ゲーム、YoutTbleなど
小説の他に、「秀忠」が過ごす時間は、ソニーのプレステVitaで、
ゲームをすることと、ホラー系の実況を主に見た、
「じんたん」のYoutTbleである。
小説は、中原区の南武線、武蔵中原駅徒歩7分のところにある、
長男とわたしたちの暮らす家に、毎日のようにパソコンで送られてきた。
わたしがくる水、木の2日、場合により、金曜日を含めた3日間は、
執筆はしないでゲームないし、YoutTbleを見て過ごした。
また、坂を上り近くにある食品スーパー「ヤオコー」にも
週1回一緒にいった。前述したエアコンも一緒に買いにいった。
たまに、寿司が好きなので、
お気に入りのかっぱ寿司にも「祖母を含めた3人」でいった。
1人で外出するのは、京王相模原線で一駅の、
「若葉台」にある書店に計2回、
稲城駅ビル近くの食品スーパー「京王ストアー」に、
一月に一回ぐらい行った。
それは、たまに祖母に頼まれるときと、
祖父母(ただし、祖父は1回だけ)の誕生日に、
「カレー」を作るときだけである。
あとごくたまに、近くのコンビニにもグミを買いにいった。
ちなみに松沢病院には、車で送り迎えしてもらっているので、
わたしの運転する車がないと、「準ひきこもり生活」である。
わたしと同じで、朝は遅く夜は遅い。
朝食は最初は食べていたが、そのあと寝てしまうこともあり、
わたしとも相談して止めることにして、母に伝えた。
実家の矢川家では、朝はパン食、昼は麺類と決まっていた。
パンはあまり食べないので、丁度よかった。




