「マルエツ登戸店」での買い物 クレーム 次の日の「マルエツ」の対応
次の日の夜6時に「登戸店の店長」から電話があった。
6時ころにしてほしいと「店長の直行便」に書いてあったためである。
朝一に電話がきたら、寝ていて、しっかり話せないためだ。
店長は、責任者がいない点について
「ナイトマネージャー」がいたが、別の要件で電話に出ていて、
対応できなかった。「ナイトリーダー」が対応するべきだったので、
指導しました。
「ナイトリーダー」とは、わずかな時給上乗せで、責任者として
動かないといけない立場である。制度が変わっていなかったら、
もし、その人が「昇進試験」に合格していなかったら、
「パートナー2級」で、賞与も出ない損な役回りである。
わたしが、当日、「ナイトリーダー」を指名しなかったのは、その辺も意識に
あったためかもしれない。
店長は、レジ対応者のことにも、謝り、
今後は、そのようなことがないようにするといった。
「今回、店では対応できないが、最も対応して欲しい。「レジシステム」に
ついては、本社に要望を伝えるとした」
次いで、本社からも連絡がきた。レジシステムについては、店からも
要望があがっており、対応を考えたい。何かあったら、電話して欲しいと
その人の氏名と電話番号が書いてあった。
わたしは、「レジシステム」に一石を投じた、わたしは満足であった。
わたしの怒りが良い方向にいけばよい。
ブラックかもしれないが、上場企業。
ちなみに「いなげや」には「店長の直行便」はない。
これには、弊害もあるが客の要望を伝えるツールとしては良いと思う。
大手だが、事務関係がいいかげんな「講談社」や
今回引っ越しで使った「ASN]とは、えらい違いだ。
この辺の話しは、機会あったらしたい。




