「マルエツ登戸店」での買い物 クレーム前半
何やかんやと買いかご「山盛り2箱」になった。
「x」で「amazonフレッシュ」にあった商品なのに、」ここに置いてあり、
生クリームが入っていて、「とてもおいしい」と宣伝した。
「フジパン」の「生食パン」は、ハーフサイズのみ置いてあったので、
これも買った。「良子」はそれほどでないと言っていたので「好みの問題か」
さて、2階から周り、1階の買い物を終えて、レジである。
今回は、偶然中の市、初日で「牛肉」が、安く変えた。
それでも、2万2千円ほどの買い物であり、まとめ買いをするわたしでも、
そうはない額である。
レジで、「JCBギフト券」を出し、端数は「ポイント」でといった。
クレジットカードは「マルエツカード」である。
30歳のころから長く使っている「OMC」カードは、
なんと「限度額300万円」もある。
しかし、「タッチ決済できない」カードなので、
最近は、メインカードは「マルエツカード」である。
有人レジでスキャンが終わり、「ギフト券」を出し、数え終わって、
「カード」をスキャンすると、「受付ました」と表示は出るが、
実際には「スキャン」されてなく、もう一回お願いしますを数回繰り返した。
時間が経ち、レジが混みだした。
「磁気不良なので、使えません」と言われて、わたしは、怒りながら言った。
「今までレジの人が、スキャンしてくれたのにどうしてしないんだ」
「ギフト券」はとにかく、「ポイントがたまるクレジットカード」が、
「磁気不良」で使えなかったら、「たまったもんじゃない」
それに他では「磁気不良」になったことは、1度もない。
わたしのスキャンが下手なだけだ。
そういうと、レジ担当者が何もいわず「休止版」を立てようとした。
わたしは、待っていたお客さんに「長くてすいません」といった。
ようやく、完全セルフレジを見張っていた「アテンダント」がやってきた。
わたしが、何度目かに、カードをこすったとき、入ったようで、
会計は、終わった。
しかし、わたしは、これで済ますつもりはなかった。




