表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
こころを病んでいる人  作者: セブンイレブン


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

192/198

1月4日の「秀忠」の様子 「訪問看護」「武井さん」がくるまで

 年末から「うつ」に加え、「のどの痛み」「咳」などの症状がでて、


発熱も微熱から、高熱に変わろうとしていた。市販薬を試したが、やっと


手に入れた「ロキソニン」さえ、効果はあまりなかった。


咳のために昨日からほとんど寝られず、いらいらしていた。


「どうすればよい。助けて」を繰り返し、わたしたちは、困惑していた。



 「良子」が、わたしたちの家から、朝8時ごろにきて、「秀忠」と朝食と


お昼を食べた。わたしは、「秀忠」の家に泊まっているが、朝、「良子」の


荷物をタクシーから、2階に持ってきた後、


オンラインゲーム「放置少女」の「盟主の仕事」として「宣戦」をした後、


午後1時頃まで寝てしまった。それから、軽いお昼を食べた。



 これは、深夜「秀忠」の寝る前に一緒にいる付き合いの後、


(最も彼の前で「ぷっぷと」とおならをして、追い出されてしまったが)


ゲームと「ノンフィクション小説」を書くためもあり、


睡眠不足のためである。午前中は寝ないと調子が悪いのだが、わたしが、


自分の家(徒歩13分位)に「良子」の代わりに泊まるとき以外は、


午前中に「荷物もって」の電話で起こされるのだ.。



 今日は、今年初めての「訪問看護」「武井さん」が3時ごろ来る予定だ。


今回も「秀忠」と「武井さん」が会って話しはできないかもしれない。


評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ