1月4日の「秀忠」の様子 「訪問看護」「武井さん」がくるまで
年末から「うつ」に加え、「のどの痛み」「咳」などの症状がでて、
発熱も微熱から、高熱に変わろうとしていた。市販薬を試したが、やっと
手に入れた「ロキソニン」さえ、効果はあまりなかった。
咳のために昨日からほとんど寝られず、いらいらしていた。
「どうすればよい。助けて」を繰り返し、わたしたちは、困惑していた。
「良子」が、わたしたちの家から、朝8時ごろにきて、「秀忠」と朝食と
お昼を食べた。わたしは、「秀忠」の家に泊まっているが、朝、「良子」の
荷物をタクシーから、2階に持ってきた後、
オンラインゲーム「放置少女」の「盟主の仕事」として「宣戦」をした後、
午後1時頃まで寝てしまった。それから、軽いお昼を食べた。
これは、深夜「秀忠」の寝る前に一緒にいる付き合いの後、
(最も彼の前で「ぷっぷと」とおならをして、追い出されてしまったが)
ゲームと「ノンフィクション小説」を書くためもあり、
睡眠不足のためである。午前中は寝ないと調子が悪いのだが、わたしが、
自分の家(徒歩13分位)に「良子」の代わりに泊まるとき以外は、
午前中に「荷物もって」の電話で起こされるのだ.。
今日は、今年初めての「訪問看護」「武井さん」が3時ごろ来る予定だ。
今回も「秀忠」と「武井さん」が会って話しはできないかもしれない。




