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こころを病んでいる人  作者: セブンイレブン


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松沢病院の代診にいく2回目 最終回

 「パン屋」で良子が連絡手段として使っている「ライン」をみると、


「秀忠」が「良子のヘルペス」がうつらないかと心配しているので、


帰りに「薬」買ってきてという内容だった。



 わたしは「クオール薬局」に戻ると「薬」は、できていた。


しかし、今日は「松沢病院の患者が少ない」ので、それなりのとき、


どれくらいかかるかが、問題である。



 薬局を出ると、駅近くにある「マツモトキヨシ」に寄った。


薬はなかった。それなら、「京王稲田堤」の駅前にある「ハックドラック」は


どうか。帰りに寄ってみよう。



 果たして、薬はあった。妻は既にクリニックにいっているので、


問題なく処方された。ドラックストアは、やはり調剤部門がないと。


今日、「秀忠」がひどく喉が痛く、他の薬デハダメで「ロキソニン」しかない


というときに「ウエルパーク」には、そのような強い薬は置いてないと、


無愛想に言われた。「ロキソニン」のような「メジャーな薬」も置いていない


のは、「ドラッグストア」失格である。



 とにかく、帰路で「薬」が見つかったのは、幸いである。


早速、今日から、治ったはずの近くの場所に違和感ありというので、


役立ちそうだ。


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