1/246
作者の紹介
新宿生まれ 多摩といわれる場所で育ち、現在、川崎市で生活。
中学生のときはラジオっこ。
精神障害等級2級。入院歴1回。
口ベタ無口だがかって専門学校の教師も経験。
しかし、管理職うつ病で退職。
つぶしがきかない前職のため、正社員の就職をあきらめ、
スーパーの夜勤パートで、食いつなぐ。
その後、社会保険労務士の資格をとるが、実務には使えす、
また、国の失政の片棒をかつぐ、
また社労士は、必ずしも労働者の味方ではないことを知り、
活用する気もなりなった。
開業するには相当の営業スキルも必要
反復練習すれば、結果が出せる勉強は得意でしたが、
仕事は有能ではなかった・・・
スマホは、59歳で初めてもち悪銭苦闘中。時代にとり残されまいと必死。
バブル前とバブル時に入った、民間の年金と障害年金で生活。
今回、作家になりたいという、
次男の夢を、父も応援する意味で、小説家になろうに投稿しています。
父の対応に、非難も多数あると思います。
ただ、このような作品が、世間で話題になったことがなかったので、
「精神病院」や「精神の病気」に対し、少しでも参考になれば幸いです。




