表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
俺の描いた物語による末路 ~300人の小説家のバトルロワイアル~  作者: この星にいる誰か
第3章「狂愛と その目に見える ”僕TUEEE”」
72/72

『㊗2000PV突破』特別編:覗かれる② ~絶対しちゃいけないネタバレします~

タイトルが終わってる。

それから、新連載しました。

『八星の奥へUターン』って作品です。


今から約9年前、とある少年と少女が命を落とした。

少年の名は未神 遼二。


少年は幼馴染である少女に想いを寄せられていた。

それも……子供とは思えないほど強く。


少年もその愛は十分に受け取っており、そして少年も少女が好きになった。


二人は小学2年生であり、ラブラブな姿を見せれば周囲から馬鹿にされる。

その事を理解していた少年は少女を説得しようとしたが、少女は想いを抑えきれなかった。


しかしそのおかげで、二人は大人同士のように愛し合っていた。

ただ、それを悪く思う男が1人いた。


その男はある日、男と親密な関係にある”もう一人の男”と話をした。

もう一人の男は、少年の事を悪く思っていた。……実の△△でありながら。


もう一人の男はこう言った。

”俺は少年を殺す”と。


男はその発言に驚きながらも、考え込んでいた。

その答えは数日間決まることはなかったが……ある日。


△△△△△△△△△。

”△△△△△△△△△△△△”△。


……

…………


少年は生きていた。

何故かは分からない。


しかし、それと引き換えのように……自分自身はおろか、少年の住んでいた世界さえも、少年の事を忘れているようだった。


ある日の夜道。

旅行中の車にはねられそうになった。

乗っていた夫婦は、少年を心配し、引き取ることにしたのだった。


……

…………


大きく成長した少年は、再び死んだ。

階段から落ちたのだ。情けない死に方だった。

しかし死んだ後、一人の”元神様”と出会った。

すると神である彼女から”異世界で修行すること”を命じられた。


彼は18年間に渡る、異世界での修行をすることとなったのだった。






























進「下が苗字……じゃあ日本の名前みたいに読むと……フェ〇チ〇ニス……フェ〇チ〇って……中々ひどい名前……」


”これからもPV数が千単位で増える度に、こんな感じの特別編を出そうと思ってます!”


と言ったんですけど……もう1か月半前位に、とっくに2000PV超えてました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ