転生します
ブラック企業に務めている田中 はりなしかし、ある日倒れて死んでしまうそこに神様があらわれて?!
田中 はりな 25歳 ……ブラック企業に務めて5年…私は過労死した…
(ああ、これで人生終わりか…25年みじかかったな…)
その時、一輪の花が目に入った
(何この花綺麗だなー…綺麗な花を見て終わるのか…
)
その時、神様らしき人がまえに現れた
「やあ、人生お疲れ様!」
ああ、これが神様か…か、神様?!かっ可愛い♡
「ねえ、今可愛いと思ったでしょ」
「?!」
なんで分かるの?!
「神様だからだよはりなちゃん!」
ちゃん…懐かしい呼び方…今まで田中だったからかな?
「えっと神様、」
「カイトでいいよ!」
「カイト様、私になんか用があるのですか?」
カイト様はニヤリとした顔で
「突然だけど、転生してくれない?」
「え、えーーーー!!」
てっ転生?!出来るの?!
「出来るよ」
ああ、カイト様、心読めるんだったでもなん私?!
「はりなに可能性が感じるんだ」
え、なんの?
「転生してもらおうとして貰う世界が異世界なんだその世界は破滅寸前なんだ」
「それを止めればいいんですね」
「え、やってくれるの?!」
「私にできるのなら!やってみたいです!」
異世界気になるしね!
「あ、言い忘れてた!記憶がすこし無くなるからそこら辺、気をつけてね!」
記憶がすこし無くなるのかまぁいいか!新しい人生スタートする訳だし!
「それじゃ世界に送る前に1つ力をあげるよ!何がいい?」
「一年に5回、なんでも願いが叶う能力!」
「わかった!じゃそれでいくね!いまからその異世界におくるね!カウントダウン5からいくよ!、5 4 3 …」
よーし!異世界で思っいきりエンジョイしてやるだから!
「2 1!」




