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圧倒的社会不適合者が歩む新たな人生の行方  作者: 法螺
1章 独りの楽しみ方
4/4

説明2

皆さんおはようございます☆


現在、太陽光発電式腕時計によるとですね、午前の5時らしいですよ。地球にいた時じゃ考えられないくらいに早いです。まぁ昨日寝たの19時ですし、疲れてたのかめっちゃ寝付き良かったし、あとこんな朝気持ちいいのも久しぶりだな。まぁ、この話はここまでとして、顔洗って飯でも食いますか。

………

………………

…………………………









はい、準備完了です!

ちなみに、朝ごはんはソイ〇ォイです。とっても健康的だね!まぁまず消費期限の早いのから片さなきゃいけないし、なんかこういうのは、最初だけ出来る贅沢ってやつだよね。はい、また脱線。で、移動しながら昨日の説明の続きをば。


………どこからだっけ?ん~???

………………………………あっ!あー、はいはいごめんね~、では、仕切り直して、


今現在、自分がいる名も無き大陸だが、大陸面積は実はユリシア大陸の1.2倍程ある。何故こんなに、大きいのに見つかっていないのかと言うと、空間がねじ曲げられているみたいで行き来が出来ない見たいななんだよね、ちょっと向こうに行けないのは残念だけどこの大陸を旅してから向こうに行く手段を考えればいいと思えば少し気が楽になっていたりする。で、この大陸だけど……実は、色々とおかしい……というのも同じ大陸なのに場所によって気候が違う。説明すると、国境みたいな境があって、踏み越えると春の穏やかな風の吹く草原であったり、また、越えると極寒の地だったり……あれだ、パンク〇ザードみたいな感じ、そのせいか、まぁ、何でもある。因みに今いるのは不毛の大地と呼ぶべき高野である、昨日洞窟を見つけれたのは僥倖だった、天の声さんも気を使ってくれたのかな?そうだといいな。まぁ、不毛すぎて生き物いついやしないというのは喜ぶべきか嘆くべきか……いや、喜ぶべきだな、寝てる間に食われるとかシャレにならんし。けど、これからどーするか、ここマジで何も無いんだよね…水もなければ動物も植物もない。ただ、ただ、地平線が広がっている。まぁ歩くしかないんだけどね…はぁ…先がながいな……

…………

………………

…………………………















~1ヶ月後~



はい!樹海につきました!

なんか、とにかく歩くだけだったので、説明省きましたけど、いいですよね?まぁ、大まかには説明するんですけどね。


これも一応ラブコメなので出来るだけ早くヒロインを登場させたいと思います。

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