ギルドマスター ステータス
※ちょっと長いです
『ステータス』
名前 :バルトナー
性別 :男
年齢 :62
種族 :人族
状態 :平静
スキル :毒耐性5、HP自動回復5、身体強化8、剣術5、槌術10(Max)、盾術2、MP自動回復1、魔力操作3、ストレス耐性4、覇気1、直感5、撃砕1、礼儀作法2
称号 :破壊者、
スキルも然る事乍ら、60越えだったんですか?
頭はスキンヘッドだから白髪かわかりませんが…
筋骨隆々なんですけど???
とても60代には見えませんよ?全然気づきませんでした......
あと割りと衝撃を受けたのですが、人族だったんですね?
てっきり巨人族、少なくともハーフかクォーターかと思ってましたよ。
覇気と撃砕のスキルは初見ですね。後で詳細を見ましょう。
それにしても、槌術10(Max)……ですか。
私以外で初めて限界値に達しているスキルを見ました。
そして……違和感を感じるスキル“撃砕”
他のスキルとは何となく違うというか、抽象的な印象を受けるスキル名が、コレだけ具体的なイメージが...
“槌術”がレベル10になったから派生した。と考えるべきでしょうか?
“撃砕”はレベル1。つまり最近になってから派生した。もしくは派生したあと、スキルを使っていない?はたまた、派生スキルは経験値を多く必要とする?
槌術10とは関係無く、条件を達成した事で獲得した。という可能性もありますね。……仮にそうだとしても、私の様にチートがある訳でもないので、かなり厳しいと思いますが。
……難しいですね。
未だ憶測の域ですが、スキルは敵を倒すことで得られる経験値を必要とするのでしょう。少なくとも戦闘スキルはその可能性が高いはず。
ギルドマスターが60歳になった時に槌術がレベル10になったと仮定して...
生まれたばかりの頃は槌なんて持てないでしょうから、大雑把に10歳以降の50年でスキルレベル10になったとしましょう。
50年で10レベル……単純計算で1年で0.2経験値?
キッツ。さすがに無いでしょう。……無いですよね?
そもそも7歳の私がスキルレベル......私は色々特殊でしたね。ハハッ
事実として参考にならない私のカタログスペックは置いときましょう。それはそれとして...
スキルレベルが上がるのは、やはり倒した相手の強さや撃破数、使用回数や使用割合ですかね?
いくら元Aランク冒険者だとしても毎日戦いに明け暮れていた訳では無いでしょうし。
以前見た私のステータスはスライム狩り前と後で違いが現れていました。
私の特殊性を差し引いても、それまで使っていなかった身体強化が何度か使っただけでレベル3に到達していました。
自動回復スキルが変動して無かった。
魔力操作が多重操作に変わった事とギルドマスターのスキルMaxと派生と思われる撃砕スキル。そして私が元々持っている猛毒耐性や無詠唱。
スライム相手とはいえ、かなり魔法を乱発したのにMP自動回復に変化が無かった。
これらから推測できる事は
・レベルが低いうちは必要経験値が低く、レベルを上げやすい。
・レベルが上がるにつれて必要経験値が増えていく事。
・レベルMaxに到達したスキルは、スキルによって進化または、派生がある事。
おそらく
・鍛錬で鍛えられるのは補助スキル、自動発動スキル、耐性スキル。
・戦闘スキルは相手を倒すことで経験値を得てレベルが上がる。
そして自動発動スキル。というかMP自動回復は
・魔法を使ったとしても使った魔力量が全体的に少ないとダメ。
・一定の量を消費し、回復をしなければならない。
って事ですかね?
……なんだか、余りまとまっていない感じがしますが、今わかるのはこんなところでしょうか。
仮定が多く、確証が無いですが……まぁ、証明の目的?にはなるでしょう。
……全然関係ないですけど、証明って言葉、頭が拒否しますね。
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誠に有難う御座います。
……その場その場で書いてるのに、色んな作品読んだりするせいで、起きた時寝惚けてて、世界観ごっちゃになった状態で書いちゃって全消しとかあるある。
だっていい作品が多いんだもの!
(なら前々から書いとけって話)
追記
構想は大体決まってるので“書く”のがその場って意味です。
パッと見わかりづらいかと思って補足。




