表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
21/51

ステータス 所感と詳細

※作者が書きたかっただけの回

※苦手な人はそっ閉じブラウザバックで

『ステータス』

 名前  :チェルシー・オウルベア

 性別  :女

 年齢  :7

 種族  :人族(ヒューマン)(転生個体)

 状態  :居直り

 スキル :猛毒耐性1、無詠唱-、HP自動回復8、MP自動回復9、魔力多重操作1、礼儀作法3、速読5、熟読4、拷問術1、怒2、ストレス耐性2、身体強化3、運2、

 固有能力:《システム》

 称号  :転生者、特異個体、シナリオ逸脱者、断罪者、


 この固有能力は多分、転生特典なのでしょう。

 何も記憶にないですし、未知との遭遇をしててもそれ自体は大したこと無かったんだと思いますが。もしくは記憶を消さなければならない事態になったとか?まぁ、そういうのは無く、直に転生した可能性もありますけど。


 称号。

 転生者、うんうんわかるわかる。


 特異個体、多分突然変異の事ですかね?

 お父様や兄様や姉様は灰色に近い銀髪なのに対し、私は白に近い銀髪ですし。


 シナリオ逸脱者、これが明らかにヤバいです。恐過ぎるでしょう。

 なんでしょうね?この漂ってくる危険な香り。

 私、危険物取り扱いの免許なんて持ってないんですけど?


 断罪者、ゴミを片したからですかね?



 はぁ........こう、目視してきちんと認識するだけで疲れますね。


 さ、もうひとふんばりです!

 先程確認しましたが詳細を見る事が出来るようなので、確認していきましょう。


 スキル

 猛毒耐性,

 └毒耐性を極めた先。あらゆる毒への耐性を持つ。

 無詠唱,

 └詠唱省略を極めた先。詠唱を必要としない。

 HP自動回復,

 └自動的に体力が回復する。

 MP自動回復,

 └自動的に魔力が回復する。

 魔力多重操作,

 └魔力操作を極めた先。魔力操作を並列的に行使できる。

 礼儀作法,

 └マナーが身につく。

 速読,

 └通常より早く読める。

 熟読,

 └内容の理解を深める。

 拷問術,

 └拷問に対する知識と理解度。拷問が上手くなる。

 怒,

 └レベルを上げると?......

 ストレス耐性,

 └ストレスに対する耐性。

 身体強化,

 └エネルギーを使用し、一時的に肉体を強化する。

 運,

 └レベルを上げると?......



 固有能力

 《システム》

 └転生者の願いにより創られた能力。

 様々な機能を持つ。

 ・時間把握・無限収納・データログ・実績・数値ステータス化etc.



 称号

 転生者

 └前世の記憶を持つもの。

 効果:経験値にボーナスがつく。


 特異個体

 └何らかの要因により変異し、通常種とは異なる個体と成ったモノ。

 効果:膨大な量の魔力をその身に宿す。


 シナリオ逸脱者

 └牢獄(シナリオ)を壊した者。

 効果:運命を捻じ曲げる。


 断罪者

 └罪人に裁きを与えた者。



 ボッファッ!?

 ゲホッゲホゲホッ...ケホ。


 あ〜死にそう。……色んな意味で。

感想をくださると嬉しいです

気に入ったら、ブクマと評価お願いします

感想、誤字報告受け付けてます


そもそもこれが書きたくて連載始めたっていうか?

その割に説明?詳細?が下手くそなんですが。そこはスルーで。

当初、ステータス書きたかっただけだったから

俺TUEEEE系のオラオラ系でハイテンションで馬と鹿なウザイ主人公で書くつもりだったけど、好みじゃねぇな。つか自分で書いたけど、クソうぜぇな!?って思って辞めた。

そういや短編あったなって思って、そっちを連載するかって事で始めた。


感想欲しい。(唐突)


追記:身体強化の説明変えた

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ