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いや、時代についていくのが必要なのは重々(以下略)

今日も今日とて駄文書き。日々面白いことや楽しいことを求めています。硬いお話からクッソネタまで幅広く色んな所が硬かったり柔らかかったりする筆者が書いております。


よろしければごゆるりと。

 はいどうも~。


 時代遅ぅれのぉ~、男になりたぅい~ようななりたくないような今日この頃、

皆さんいかがお過ごしでしょうか。


 いや、おっちゃんはおっちゃんと自分で言える歳なんでそこそこの多感なお年頃なんですが、やはり最先端のツールの扱いについて徐々に周回遅れになりつつあるなぁなんて思っております。


 そもそもおっちゃんの時代って自分が何かを発信する機会がそうそうある訳ではなかったんですよ。そんな中で世に溢れるエンタメを消費する側で一生を終えると信じて疑わなかったんですが、ひょんなことからブログを始めることになりまして現在エッセイを書いておりますが。


 そこではたと気が付いたんですね。自分発信系のツールについてなんも知らんと。ブログを広めるにも方法分からんし、Twitterは今までゲームの広報からイベントを知るためにしか使って無かったんで # の意味もよう分からんまま使ってるし。


 今も分かってないけどまぁ、ちょっとずつやりながら知っていくしかないけど知ろうとしないと分からんってすでに歳とったんやなぁって実感します。今の若い人なんかは当たり前のように使ってるんでしょうから。


 おっちゃんもその時代の最先端だったPC-88や98を当たり前のように使っていたことを考えると歳を取って時代遅れになるのは自分の必要とすることが時代の要求から外れていくことなんだと実感いたしました。


 ですが時代遅れもしっかりとした芯と力量があれば立派な個性ですね。皆さんも今は主流ではないジャンルの文化に一度触れてみるのはいかがでしょうか。



 いや、だからってTwitterとか今更ちゃんと使えてないっていうのは個性ではなく単なる劣化ですよね。いや、頑張りますよ?頑張りますよ勿論。



 明日から。


 今回はこの辺で。でわでわ~。

お読みいただき、ありがとうございました!




少しでも面白い! 続きが読みたい! と思っていただけたら、




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