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冬の『敬介さん』

作者:三月やよい
最終エピソード掲載日:2025/11/21
親にも育て主にも捨てられた、若き興信所の男は、冬になるたび昔の級友を思い出す。
『僕は……雪に埋まったものが、わかるんだ』
あの時、どうすれば正解だった? 巨大感情を持て余す中、ひょんなことから行方がわかって……。
別の投稿サイトに載せていたものですが、秋の文芸展2025「友情」に参加させてみます。ページ分けしたので連載作品になってますが、8000字以下の短編です。

※自創作スターシステム小説です。私の別サイトの小説に同じ名前のキャラが出ていたりしますが「同じ俳優が別の役をやっている」と思っていただけると助かります。
1.過去
2025/11/16 18:24
2.再会
2025/11/17 10:43
3.事件
2025/11/18 09:36
4.事故
2025/11/19 09:20
5.一歩
2025/11/20 10:32
6.未来(終)
2025/11/21 09:23
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