観測者:余談9旧約聖書
短編集「声」のために、新しい資料をAIを利用して調べていたところ
突然頭の中に写真のような感じの物がパラパラと見えました。
見えていたのが「旧約聖書」の「創造の7日間」と「アダムとイブの物語」でした。
何だろう?って見ていたら、
「創造の7日間」はこの宇宙の誕生。
小説「観測者」で書いている管理者が行ったこと。
1日目光を創造する(昼と夜の分離)
2日目天(大空)を創造し、水を分ける
3日目地と海、そして植物を創造する
4日目太陽、月、星々を創造する
5日目魚と鳥を創造する
6日目地上の動物と、人間(神に似せて)を創造する
7日目安息(創造の終了)
原初の生命体?意識体?の誕生。(わし座アルタイル星域内の消滅した星で行われたこと。)
「アダムとイブの物語」は地球?太陽系?の始まり。
小説「観測者」で書いている管理者ではなく、わし座アルタイル星域内の消滅した星から各星々への移民した者達の子孫?が地球圏を誕生させた。
ここで、写真みたいなのが見えなくなりました。
カタカムナから得る閃きやイメージを短編小説にしていたので、こんなのが白昼夢みたいに見えたのでしょうか?
さすがに、短編小説の物語に出来ないので「観測者:余談」日記として保管しておきます。




