90、UFOキャッチャー的な
・パーツを選んでロボットを完成させ、戦わせる。ロボの大きさは子犬くらい。パーツは部位ごとにキャッチャーで取ってくる。
・無重力空間なので、例えば足パーツなしでもいける。
・バトルフィールドは障害物やギミックがあったりなかったり。
・ロボットの動きはCPU任せ。大まかな命令だけ与えられる。
・CPUかコアが破壊されると機能停止する。CPUとコアの位置はある程度選べる。パターンは各6つぐらい。
・装飾パーツは最初の内はつけられない。ペイントは可。
・手足、胴、頭の数などはある程度変えられる。胴長にしたり多頭にしたりヘカトンケイルみたいにしたりできる。
・パーツは基本として人間に近い形をしているが、動物や昆虫を模した形のものもある。基本、ヒト型はバランス型で、他は特化型。
・ある程度同シリーズのものを集めた方がいいかんじになる。
・ロボットをスキャンして電脳空間上で戦う、という感じなので、戦いで破壊されるのはデータのみで本体は壊れない。
・装備武器は腕の数+αまで。近接用、中距離用、遠距離用がある。近~中、中~遠やどのレンジでも使えるものもある。
・ロボットにギミックをつけることもできるが、最初の内はできない。
・パーツの材質はデータ上で変更できる。材質でHP、耐久力、防御力、攻撃力、素早さなどのステータスが上下する。
・フィールドは三次元空間。パワー変換率はNot固定。
・CPUに与える命令はレンジの選択と攻撃部位の優先度、基本戦法の3つが主。CPUが優秀ならもっと細かく出来る。CPUに与える命令と装備がかみ合ってないと迷走する。
・武器破壊でも戦闘不能に追い込むことは出来る。素手で殴るという選択肢は最初から素手でなければない。
・素早さは結構重要。レンジによって使える武器が変わるため、例えば近接武器しかない時に相手がとても素早くて遠距離から狙撃されたら勝ち目がない。
・素早さ移動速度。行動速度や攻撃速度はCPUや武器自体。




