74、料理バトル
…シミュレーション…?
・食材と調理法の組み合わせで料理を作る。
・一度作った料理は「れしぴ帳」に記録される(使った材料含む)。
・食材は一つのものに5~10程度のバリエーションをつける。バリエーションは産地や品種など。少しずつパラメーターが違う。
・パーフェクトな食材とかない。料理にあわせて変えるべき。
・食材には甘さ辛さ旨みなどのパラメーターが設定されている。また、適した調理法も設定されていて、それに合致しているとボーナスが付く。
・食材の組み合わせでもボーナスが付く。マイナスボーナスもある。
・食べる人の好みに合わせて調味料や食材を変化させた方がいい。
・目標は”世界一のシェフ”になること。物理的なバトルは無い。
・普段はお店で働くが、時々イベントが起こって料理バトルになる。
・他の店に行ってレシピ研究をすることも出来る。
・食材は市場かネットで買える。それぞれ特色がある。
・水や調味料も多少こだわる事が出来る。
・料理の大きなくくり(和洋中エスニックなど)は料理の一番最初に選ぶ。
・お菓子(和洋その他)も作ることが出来る。スナック菓子は微妙。
・お店に人気が出てくると増改築が出来る。一日で終わる。デザインも選べる。
・ちょっと未来な世界観。でも魔法や高性能ヒト型ロボは出てこない。ただ、バトルの相手として料理ロボが出ることはある。
・たまに料理大会が開かれ、参加することもできる。
・食材などの量は大まかに設定できる。感覚程度。
・失敗料理になることもある。失敗料理はれしぴ帳に書かれない。
・評判が悪くなったりでお店が潰れるとゲームオーバーになる。
・お店の開いている時間は自分で設定できるが、開いている間は常に店にいないといけない。定休日とかも同じ。大会参加などは臨時休業にも出来る。
・お店のメニューはれしぴ帳に載ってるものの中から選んで載せる。シェフにお任せ☆もあり。
・レシピ通りにやれば基本として失敗しない。美味しさは多少運任せなところもある。
・沢山作ると腕が上がって、レシピを思いつくこともある。
・大会の参加はある程度腕が上がってないとできない。
・食材には鮮度とか熟成度とかもあるので、出来れば毎日市場に行った方がいい。




