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71、変な能力者たちのアクションアドベンチャー



・壁抜け:自分の体や触れたものを原子レベルで分解・合成できる。とはいえ、自分以外はあまり多く一度に変化させられない。

・読心:相手のちょっとした仕草や何かで瞬時に相手の考えを読み取ることが出来る。僅かな目の動きだけでもOK.

・念力:思念波で物体を操ることが出来る。

・雷使い:周辺の電子を操り、雷を生み出すことが出来る。常に帯電しているので、気をつけないと触れた時に放電する。マシンクラッシャー。

・炎使い:周囲の空気を操ることが出来る風使い。酸素や水素をいじって火花を起こせばボン!!炎使いを名乗るのはそっちの方が好きだから。

・水使い:液体を操る能力の持ち主。主に水を操るが、液体なら何でもいい。直接見えなくても存在を知っていればいい。

・サーチャー:ダウンジングの応用で周囲のものをサーチできる。有効範囲は半径5km圏内程度。空間把握能力にも長けている。




・能力は活用するごとに強力になったり複雑なことが出来るようになったりする。

・キャラを切り替えてステージギミックをクリアしていく。

・最初から全員使用できるわけではなく、途中で仲間に加わっていく。行動によっては減ることもある。

・2人か3人同時に出せる。それぞれ相性とかもある。

・目的は…敵対勢力の殲滅?かなんかで。

・能力を使用するとそれに応じて精神力を消費する。体力や精神力は各自独立。控えになっていると少しずつ回復する他、ステージにあるアイテムを拾うことで回復が可能。

・魔法無しの科学世界。超能力はそれなりに認知されている。

・能力の強さはランクで表される。ランクを上げていくと派生的に使える能力が増えることがある。ランクには称号も付いている。

・ボスのみ敵の称号も見ることが出来る。称号である程度能力と強さが予想できる。称号はある程度の規則性を持っている。

・キャラの切り替えは一回やると一定時間出来なくなる。

・合体技とかもある。相性がいいときだけ出来る。





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