70、すいりもの。
『うわ~ん、教授~』
「今度は何々だい、クルミ君。目の前で自殺者でも出たのかな」
『違いますよぅ!!殺人事件が起こったんです!!』
教授:名探偵。引きこもり。研究室に住み着いているが、一応ちゃんと自分の家もあるらしい。お人好し。律儀。酔狂。マイペース。
クルミ:助手。究極の巻き込まれ体質。行く先々で事件に巻き込まれては教授に泣きつく。むしろ、出かけても出かけなくても出くわす。武道の腕前はかなりのもの。お人好し。
・主人公が教授の場合:電話でクルミに指示して証拠を探し、事件を推理する。映像は写真のみ送れる。
・主人公がクルミの場合:電話で教授にヒントを貰いつつ証拠を探し事件を推理する。地味に教授が意地悪。
・物的証拠>状況証拠。アリバイのパズルとかもある。
・素手で証拠に触ると怒られる。ハンカチや手袋は必需品。
・ちょwなんでそんなの持ち歩いてるのw
・3~5位は事件があると楽しいんだが。
・マルチエンディング型なら1つでも可。
・教授の横のつながりとかもある。頼りになったりならなかったりする。
・一番最初にプロローグでチュートリアルみたいな感じで簡単な事件を調べるのとかもあっていいかな、と。
・教授の部屋には超高性能のパソコンとか謎機械とかある。研究室だし。
・展開によっては助手が殺され(そうにな)るとかもありかな、と。
・教授がフリーダムすぎる。クルミの推理中にカップラーメンを作ってたりとか。
・魔法は無し。科学は現在と同程度かちょっと進んでいるくらい。
・苦労するのはもっぱらクルミ。教授はあんまり動かない。ほぼ見てるだけ。
・基本として教授がボケでクルミはつっこみ。天然かわざとかは不明。
・ちゃんとクルミが無事帰ってきてこそ事件解決。でも死亡エンドでも事件解決できる。教授が動けば。
・警察の人は出たり出なかったり。教授とクルミは結構有名だったりする。




