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69、竜の瞳と共に



竜の第三の瞳は強い魔力を秘めている。本来魔法を使うことが出来ない人間にそれを使うことが出来るようにさせるほどに。しかし、それを手に入れるためには大きな代償を必要とする。




主人公:右目に竜の瞳を埋め込まれ、液体を操る能力を手に入れた。竜の瞳という超強大な魔力を受け入れた影響で過去の記憶を失い、左腕が魔力の塊に変化している。普段は右目を眼帯で隠している。魔力の抑制(左の腕輪)を解く事で竜人になることができる。その時、左腕は無くなり、コウモリのような翼が生える。クール。水属性。




・アクションバトル。RPGもあっていいかな、と。アドベンチャーもあり。

・普段の武器は剣(長剣)と格闘。竜人時は爪と魔法。

・能力は普段から使える。魔法は普段は補助系のみ。

・竜や竜人は古代風、人間は中世風の見た目。文化レベルもその辺。

・竜の第三の瞳は結構場所がばらばら。額や眉間だったり、胸だったり肩だったり手だったり。大体上半身。無い時もある。

・魔力を使いすぎると左腕の形を保てなくなる。

・竜と人の関係は結構悪い。仲がいい事もたまにある。

・基本として竜は魔法を使えるが人は使えない。マギテリアと呼ばれる魔法アイテムも竜にしか使えない(作動、解除)。作ることは出来る。

・マギテリアは竜の体の一部が使われることが多い。

・竜の瞳を埋め込まれたのは主人公だけではない。代償も様々。

・能力と竜人化したときの姿は瞳の持ち主の竜に関係している。

・操るのはあくまでも液体なので液状化していれば何でもいける。ex,マグマ、金属、液体窒素、果汁、血、石油

・必ずしも直接見えなければ操れない訳ではなく、そこにあると解っていれば操ることが出来る。でもある程度精度は下がる。

・モンスターはシンボルエンカウント制。一度に出る敵は4体位まで。

・主人公はかなり無口だが、口に出さないだけで色々考えている。

・竜は皆が皆戦い向きな訳ではない。





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