63、影に生き、影に舞う
・おそらくアクションのくくりに入ると思われる。
・影の中しか移動できない。また、僅かでも影同士が繋がっていなければ行き来できない。影から出るとミス(あるいはダメージ)。同化して動く。
・影を操ることで影を形成している本体を操ることが出来る。但し、それには多量のエネルギーを消費するので、連発したり長時間使用したりすることは出来ない。
・エネルギーは闇の中でじっとしていると段々回復する。エネルギーと体力はほぼ同義。アイテムはその場で使ってしまうので持ち運べない。
・経験値やLvはないが、アイテムでエネルギーの上限を増やしたり、使える技を増やしたり出来る。技もエネルギー消費で使う。
・”自分”は自由に姿を変えることの出来る何か。人外。影の魔物とかいわれる。
・昼のステージより夜のステージの方が楽(影でない場所が少ない)が、昼の方が影の変化があり、夜行けない所に行けたりする。勿論逆もある。
・舞台は19世紀くらい。とりあえず、電気やネオンは無いか、あっても少ない。
・影に潜っている間はほぼ無敵だが、光に照らされると大ダメージを受ける。
・生物の影に潜ることも出来るが、一緒に動き続けないといけないので大変。
・陰になっている側の壁も影とみなして入ることが出来る。が、あくまでも入れるのは影なので、壁をすり抜けることは出来ない。
・普段はちゃんと実体があるので、触れられる。姿は一定でもない。
・夜ライトアップされる建物は大体夜は出入りできない。
・光は天敵。少なくとも最初の内は対抗できないので、逃げ回ったり隠れたりして見つからないように心掛けないといけない。
・影に同化している状態では体力回復できない。アイテムも取れない。
・自分の体を変化させて武器の代わりに出来る。
・一番強力な攻撃は、相手の影を切り裂いてそのフィードバックで本体を切り裂く技。回避はほぼ不可能だが、こっちの消費エネルギーも多め。
・光が全く無い、完全な闇では逆にほとんどの技が使えない。
・”自分”はほぼ影色だが、目だけが光っている(黄か赤辺り)。
・時間でステージ上の影の位置、濃さ、広さなどが変化する。逢う魔が時位が一番行動しやすい。それか夜明け前位。




