48、騎士道アクション
・騎士になって数多の敵と戦い、冒険する。ポイントはどれだけかっこよく行動できるか。騎士道に沿った行動=かっこいい、背いた行動=かっこわるい、として判断される。かっこわるいことばかりしていると騎士じゃあなくなる。
・獲得したスコアに応じて装備できる称号が増えていく。最初のうちは”たまご””ひよっこ””へなちょこ”など情けないものばかりだが、高スコアを獲得していくことで、かっこいい称号が装備できるようになる。
・世界観で言えば中世ファンタジー系。ドラゴンとかも出てくる。
・お姫様と恋愛したりとかもあり。女性キャラなら他の騎士とか。
・最初のキャラクタ選びである程度自キャラをカスタムできる。能力も見た目も。
・武器は剣、槍、斧、弓。勝負は正々堂々。ズルはなし。
・評判になると街で噂されたり吟遊詩人が歌にしたりする。
・操作性はモンハンとかの系統で。片手剣、槍、ハンマー、弓に近い感じ。
・道具は回復アイテム、武器防具、アクセサリ、宝物など。ドーピングアイテムは無い。
・レベルあり。武器は使うと熟練度が上がる。能力はレベルアップ時にポイント振り分けで強化できる。スキルは本を読んで修行することで習得できる。修行はミニゲーム形式か戦闘形式。スキルは技と魔法。スキルで称号を手に入れることもあるし、逆に特定の称号で無いと習得できないスキルもある。
・スキルを使うのはスキルポイントを消費して行う。スキルポイントを消費しない技もある。全体的に魔法は消費が多め。
・武器防具は属性をつけることが出来る。相反する属性を同時に装備することは出来ない。火、水、風、地、光、闇、毒、浄の8属性が主。他には氷、雷など。
・状態異常は毒、やけど、麻痺、氷、暗闇、沈黙(スキル封じ)、戦闘不能など。
・戦闘不能になると所持金が半分になって最後に利用した回復地点に戻される。ただし、パーティを組んでいた場合、そのままついていく(幽霊状態)ができる。むしろ、蘇生しろと。
・パーティは3,4人が推奨。最大は10人くらいまで。CPとも組める。ただ、CPと組んだ場合人が全て戦闘不能になると(生き残っているのがCPだけだと)回復地点に戻される。その場合、所持金は3割減る。
・パーティ人数が3,4人なら経験値は変化しない。それ以上だと減る。かっこわるいになることもある。
・人(CP含む)と戦う時は同じ人数で行うのが基本。
・ドラゴンを一人で倒せると滅茶苦茶カッコイイ。




